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何気ない日常から生まれる繊細な歌詞と一度聴いたら頭に居座るキャッチーなメロディーを織り成し、情感豊かな澄んだ歌声で表現するシンガーソングライター、にゃんぞぬデシのデジタルシングル。 心揺さぶる恋のさまざまなシーンを切り取った曲を連続リリースする企画、“にゃんぞぬデシの恋歌日記”シリーズ第三弾は、前作のバラードから一転、青く高い夏空に響きわたるポップチューンです。
所々に取り入れられたモータウンビートや50'sアメリカンテイストのコーラスワークが、明るくカラフルなサウンドを演出。
照りつける太陽に心まで焼き尽くされそうな夏の日の失恋を、爽やかに、痛快に、にゃんぞぬデシが歌い上げます。

過去ランキング

涙バスルーム

iTunes Store • J-Pop トップソング • 日本 • 138位 • 2021年8月22日

過去プレイリストイン

涙バスルーム

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年8月28日 Apple Music • 最新ソング:J-Pop • 2021年8月27日

アーティスト情報

  • にゃんぞぬデシ

    1998年8月4日福島生まれ。シンガーソングライター。 小学校5年生の時に観た映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」に衝撃を受け、エンターテイナーを目指すことを決意する。中学校3年生の時にお弁当代からへそくりをして購入した中古ギターで曲を創り始め、高校2年生の時にライブ活動をスタート。 mona recordsレーベルオーディション2016グランプリを獲得し、ミニアルバム『はじめまして。17歳です。ハッピーエンド建設中。』をリリース。 2018年7月、2ndミニアルバム「魔法が使えたみたいだった」をリリース。同年10月、アニメ『おこしやす、ちとせちゃん』エンディング曲「泣く子も笑う」を配信リリース。2019年8月には、テレビ東京 ドラマ24「Iターン」オープニングテーマ「勘違い心拍数」を配信リリースした。 何気ない日常から生み出される甘酸っぱい歌詞、1度聴いたら頭に居座る印象的なメロディー、猫もうっとりする澄んだ歌声が特徴。 他アーティストへの楽曲提供も行う。 ちなみにアーティスト名は、飼っていた猫の“にゃんぞう”を尊敬し自分はその弟子であるという思いから、“にゃんぞうの弟子”をもじって付けたもの。

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