BAD HOPのジャケット写真

歌詞

OMW (feat. Benjazzy & G-k.i.d)

BAD HOP

下から上がる上に

金儲けじゃねぇもう既に

On My Way On My way 遠回って

全てを捨てもうすぐ手の中

BAD HOP上がる上

キリない程遠回ってるWay

BAD HOP上がる上

誰も通った事ない道

願ったその日が運命の日

Anytime捧げてる誇らしい

錆びないHeavy Heart

無駄な日はないと分かってるし

0から増える0

全て奪うSouth

まだ見る上を

No New Friends No Hoe

「羨ましい」って

「お前の人生と変わって欲しい」

と妬んでるBitch

好きにすれば良い

3日も持たないから

洒落じゃないガチ

いちお前のファン

って言ってくれるダチへと

シャウトしてる毎日

人生変えてきたツール

であり俺のルーツ

誰よりも願い楽せず働く

愛してるTeam

負けから学ぶ

油売らずに全部自分へと注いで

またありのまま

BAD HOP上がる上

キリない程遠回ってるWay

BAD HOP上がる上

誰も通った事ない道

願ったその日が運命の日

Anytime捧げてる誇らしい

錆びないHeavy Heart

無駄な日はないと分かってるし

「誰もお前には興味ない」って

「あいつのバースいらねぇまじダセェ」

好き勝手に俺を笑って

馬鹿にしてたあいつなにしてる?

感謝してるぜヘイターには毎日

勝ち重ね価値上がるステージ

満たしても欲じゃ癒えない傷

支えられ支えてくぜMy Team

積みあげてた景色

金じゃ釣れない天秤

タダでは転けないし

何億抱えても届けるMy Dream

BAD HOP上がる上

キリない程遠回ってるWay

BAD HOP上がる上

誰も通った事ない道

願ったその日が運命の日

Anytime捧げてる誇らしい

錆びないHeavy Heart

無駄な日はないと分かってるし

  • 作詞者

    Benjazzy, G-k.i.d

  • 作曲者

    PREMISE On The BEAT

  • プロデューサー

    BAD HOP

  • 共同プロデューサー

    PREMISE On The BEAT

  • ラップ

    Benjazzy, G-k.i.d

BAD HOPのジャケット写真

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  • 1

    TOKYO DOME CYPHER

    BAD HOP

    E
  • 2

    IKEGAMI BOYZ (feat. Bark, YZERR, Tiji Jojo & T-Pablow)

    BAD HOP

    E
  • 3

    Final Round (feat. YZERR, Bark, Benjazzy & Vingo)

    BAD HOP

    E
  • 4

    Supercar2 (feat. Tiji Jojo & Yellow Pato)

    BAD HOP

    E
  • 5

    Last Party Never End (feat. Tiji Jojo, YZERR, Vingo & Yellow Pato)

    BAD HOP

    E
  • ⚫︎

    OMW (feat. Benjazzy & G-k.i.d)

    BAD HOP

    E
  • 7

    Locker (feat. G-k.i.d, Tiji Jojo & YZERR)

    BAD HOP

  • 8

    Champion Road

    BAD HOP

アーティスト情報

  • BAD HOP

    神奈川県川崎市を拠点とする、8MCによるヒップホップ・クルー。双子であるT-PablowとYZERR を中心に、Tiji Jojo、Benjazzy、Yellow Pato、G-K.I.D、Vingo、Barkのメンバーで構成される。 T−PablowとYZERRはそれぞれ「高校生RAP選手権」での優勝経験を持ち、T-Pablowは現在テレビ朝日系列「フリースタイルダンジョン」に初代モンスターとしてレギュラー出演していた。まさに、ここ数年の日本語ラップ・シーンを牽引してきた存在だ。一方、彼らの地元である川崎の工業地帯である池上町は「日本で一番空気が悪い場所」とも言われ、BAD HOPのメンバーも幼少の頃から特異な環境の中で生活を送ってきた。2015年11月には彼らの日常に迫った映像メディアVICE JAPANによるドキュメンタリー・ムーヴィー「MADE IN KAWASAKI」が制作され、彼らへの注目度は上がっていく。 2016年3月には『BAD HOP 1 DAY』をネット上で無料DLのミックステープとしてリリース。その中に収録されたT-PablowとYZERRによるシングル「Life Style」のMVは現在Youtubeでの再生回数が約1100万回を誇り、彼らの勢いの強さを見事に裏付けた。2016年9月には『BAD HOP ALL DAY』を発表。無料配布CDという形態を取り、ゲリラ的に日本全国のアパレルショップやレコード店に配布された。取り扱い店舗には開店前から行列が出来、ネットークションでは高値取引されるなどの事態を起こしつつ、発表後わずか1か月で1万枚以上を配布。BAD HOPの存在感をより一層全国に知らしめる形となった。 2017年9月には初の全国流通となるセカンド・フルアルバム『Mobb Life』をリリース。 このアルバムはiTunes総合チャートで1位を獲得し、その後行われた初の全国ツアーである『Mobb Life Tour』も見事大成功を収めるなどBADHOPの名を一躍日本全土に轟かせた。 2018年4月にはZepp Tokyoにてワンマンライブ「BAD HOP HOUSE」を主催。販売当日に前売りチケットが完売するなどインディーズのHIP HOPアーティストとしては異例となる3000人以上を動員し、大成功を収めた。 その後発表したEP 「BADHOP HOUSE」もiTunes総合チャート1位を獲得するなど、その人気を不動のものとしていく。 そして2018年11月13日、初となる日本武道館でのワンマンライブ”Breath of South”を開催。 異例となる3ヶ月を切った状態での開催決定にも関わらず、チケットは約3時間で完売。告知からステージング、演出までの全てをメンバー自らがDIYでこなしていき、約8000人の動員数を記録する大成功を納めた。 また昨年にはApple Musicにて限定配信されたEP「Lift Off」を発表。Murda Beatz、Metro Boomin、Mike Will Made-It、Mustard 、Wheezy、Turboといったいずれも、DrakeやMigos、Kendrick Lamar、Young Thugなど世界を代表するアーティストらのヒット曲を手がけるプロデューサー陣が参加。BAD HOP初の海外制作となり、全6曲アメリカ・ロサンゼルスにてレコーディングが行われた。 2020年3月1日にキャリア最大規模となるワンマンライブ「BAD HOP WORLD」を横浜アリーナにて開催予定だったが、新型コロナ感染拡大防止のため無観客でのライブを決行し、大きな話題となる。 2020年8月には3rdAlbum "BAD HOP WORLD”をリリース、より視野を広げたテーマと完成度の高さが高い評価を受けた。 川崎から<20代のリアル>をラップに乗せて発信し続けるBAD HOPは今や、日本のシーンにおける一大ムーヴメントとも言える。常識では考えられないようなスピードで次々と新しい記録と歴史を築き上げている彼らの躍進は続く。

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    BAD HOPの他のリリース
  • Benjazzy

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  • G-k.i.d

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BAD HOP

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