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けつかっちんとは、主にテレビ・映像制作現場の業界用語で、後ろ(終了時間)のスケジュールが詰まっていて、これ以上時間を延長できない状態。映像制作の現場で、カットの合図である「カチンコ」を撮影の最後(尻)に鳴らすことから、「ケツ(尻)でカチンコを鳴らす」=「ケツカッチン」となったと言われています。でも、その言葉は、まるで人生の終末を迎える夫婦のように思えて。言葉の音の響きが心地よく普段から夫婦で意味を考えずに使っている言葉でした。普段言えない「ありがとう」をノリノリで楽しく伝えよう!
元保健室の先生。退職後、「おとなのほけんしつ」youtubeチャンネルを開設、健康や性教育の情報を発信。 長年勤める中、幼児向けの性教育の重要性を感じ性虐待防止、3〜5歳児くらいの親子で歌える性教育入門編の歌を作りたいと思うようになる。 子供の質問にどう答えたらいいの?という相談が多いため歌にしてみました。 性を卑猥なものと捉えてしまう大人が、子供の素直な目線に立って明るく楽しく歌いながら自分を守る術を自然にインプットできたらという願いが込められています。保育園3歳児クラスではかなり反応がいいという声をいただいています。親子のコミュニケーションの一つとして替え歌にして楽しんでいただけるようにもなっています!多方面に活用していただけたら幸いです。セカンドシングル以降は、喜怒哀楽をいろんなジャンルで表現しています! ぜひ、一緒に歌いながら楽しんでください。