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①本作の商品概要
作曲家/プロデューサーの亀井登志夫が歌手宣言した後の初アルバム。
自身の作曲による全12曲は永年暮らした英国ブリティッシュのテイストを漂わせながら、環境音楽からシティポップまで幅広い。セクシネスを超えた大人の圧倒的ヴォーカル。作詞は亀井知永子、松井五郎、及川眠子、岩里祐穂各氏等の強力な布陣。
②押し曲
「フシギニイイカンジ」 大阪北新地の新テーマソングとして2024年11月に発表。
既に当地で大ヒットの兆しを見せている。
③参加アーティスト
ギター弓木英梨乃、伊藤ハルトシ。ヴァイオリン林周雅、チェロ奥泉貴圭等…若手ナンバーワンのミュージシャン起用。
表題曲「地球の蜜」earth versionでは編曲に奇才、菱野洋介氏を迎える。
歌手/作曲家/音楽プロデューサー 作曲家として山下久美子、松田聖子、渡辺美里、髙橋真梨子、斉藤由貴、夏川りみ等、数々のアーティストに楽曲提供。CM音楽、映画主題歌等も多数手掛ける。 1980年にボーカリスト兼バイオリニストとしてバンド「NASA」に参加後、1988年にはソロアルバム『BODY』を発表。 1990年にロンドンに移住。映像プロデューサーであった妻の亀井知永子とユニットYONGENを結成、「FLOATINGWORLD」「MOONRISE」「YELLO HAUS」のアルバムをUK、USAでリリースする傍ら、ヨーロッパのCM、アメリカのテレビドラマ等にも楽曲提供する。 1993年には作詞家、康珍化とのユニット「CANCAMAY」でアルバム「僕がやさしい気持ちなら」をリリース。 2007年、映画音楽の巨匠フランシス・レイのコンサートをパリのグランドホテルにあるオペラボール・ルームでプロデュース。 2009年、ロンドン・スペンサーハウスにて葉加瀬太郎クラシック・コンサートをプロデュース。 2009年、YONGENの2枚目のアルバム「GIVE ME YOUR SUN」をリリース。 2011年、 イタリア・フィレンツェにて髙橋真梨子のコンサートをプロデュース。 2012年3枚目となる「GREEN CORONA』をリリース。 2013年にはシンガー・亀井登志夫としてのゴールデン・ベスト・アルバム「SONG RIVER -Timeline of Melodies 」をリリース。 2015年、フランスのパリにて、髙橋真梨子コンサートをプロデュース。 2017年10月、プラハのゾフィン宮殿にてジャズピアニスト・小曽根真のピアノコンサートをプロデュース。 2017年12月、ハワイ・オアフ島にてヴァイオリニスト・歌手のサラ・オレインのコンサートをプロデュース。 2017年、吉行和子が主演の短編映画「春なれや」、 そして芳根京子主演の短編映画「わさび」にて音楽監督を務め、 歌手・Coccoが歌う主題歌「TIME」を作曲。 2018年10月、代官山ヒルサイドプラザにて亀井登志夫コンサート「ザ・シンガー」、 翌年の3月にも「ライズ〜春の閃光〜」を開催。 2019年、渋谷『JZ Brat Sound of Tokyo』ではギタリスト・井上銘とのデュオ公演を開催。 2020年「釜山国際映画祭」正式出品された映画『ソワレ』では音楽監督も務め、 主題歌「How many times did I kiss you?」の作曲と歌い手を担う。 2020年、山下久美子デビュー40周年記念用楽曲『Morning Star』を作曲・プロデュース。 2021年、音楽出版社フジパシフィックミュージックから ライブラリーミュージック•アルバム『Nostalgia』がリリース、作曲と口笛を担当。 口笛プレイヤーとしての新境地を見せる。 作曲家・プロデューサー・シンガーとして、現在も意欲的に活動を続けている。
エレックレコード