

(Orchestra cofie)
白いヤギを連れて尋ねてったルツェルン
今の俺を知ってくれた人を大切に進む
だからこそhood stageは絶対見せたかった
けど落ちた不運
とか余計な感情もこの芝生の上では捨てる
ありのままを出しただけでオリジナルだってことに気づいたついてる
おろしたての服きてBonjourとか言ってそうな気取り野郎には分からねえ俺の言葉
必死に働いた上でたまに贅沢する時にかけてくれよ俺の曲は
そこら辺の無名との違いを分からせる歌詞だ
子猫に案内されて路地裏を抜けた
からには今年2026の新人大賞はコフィだ
どれくらい必死か
2時間かけて煮込んだスペツァティーノに
灰を落としてしまうくらいには必死だ
来年にはワンマンするからしてよ身支度
短調でもOrchestra 出来ない短く
あいつ演じてるだけの舞台(ミュージカル)
作品を汚すな本性すら見えちゃう
500円で買えるGran andesで
Next play 編んでる
お得意コース アンデル
人生は1度きりだから美しい
とか言ってるガキに分からない痛み
この景色くらいだ1度きりてのは
あと言いたいことといえば
ベーコンより使えグランチャーレ
生クリーム入れるなカルボナーラ
それとガストの店長○○○○
にしてやるビンタ右手持つ札束で
- 作詞者
John cofie
- 作曲者
John cofie
- マスタリングエンジニア
John cofie
- ボーカル
John cofie

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Rigoletto
John cofie
- 2
成し遂げるコフィ
John cofie
- 3
La Lorenzo
John cofie
- 4
ルツェルン旅行記
John cofie
- 5
Amor fati
John cofie
- ⚫︎
本章 (freestyle)
John cofie
E
アーティスト情報
John cofie
2026より活動を開始したJohn cofie 日々の情景が浮かぶ洗練されたリリックの完成度。自身のfavoriteであるオーケストラとDrakeから着想を得た圧倒的スケールの音楽。 唯一無二のnew ジャンルを開拓している。
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