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Sunny Side Music Japanが贈る最新シングル
「レモネードの憂鬱」
日曜の午後
喫茶店の窓際
レコードの針が回り、
グラスの中のレモネードは少しずつぬるくなってゆく。
恋なのか?
愛なのか?
答えの見つからない気持ちを抱えながら
銀のスプーンを回す女の子。
昭和歌謡の懐かしさ、
シティポップの軽やかさ、
そしてジャズポップの洒落た空気感をまとった一曲!
ウッドベースが跳ね、
ピアノが踊り、
ストリングスが優しく包み込む。
どこか懐かしく、
それでいて新しい!
Sunny Side Music Japanがお届けする
レトロシティポップの新たな1ページ!!
あなたもきっと、
レモネードがぬるくなる頃には
この恋の行方が気になっているはず。
YOSSHI(ヨッシー) 日本のシンガーソングライター/音楽クリエイター。 YOSSHI(よっしー)は、日常の中にある細かな感情や、ふと胸によみがえる記憶を、やわらかいメロディと温度のある言葉で描くインディーポップ作家/プロデューサーです。 派手さよりも、「また聴きたくなる温度」を何より大切にしながら、「Sunny Side Music Japan」 として作品を送り出しています。 よっしーの楽曲は、 忙しさの中でこぼれ落ちそうな感情や、 誰にも言えない本音、 懐かしい風景の匂い、 そういった“小さくて大事なもの”をそっと拾いあげるように紡がれています。 近年、YouTubeやストリーミングを通じて、海の向こうのリスナーにも少しずつ届きはじめました。 特にシドニーやチューリッヒでは、毎日のようにリピートしてくれる方が現れ、音楽が国や言語を越えて“誰かの生活の一部”になっていく瞬間を実感しています。 どんなに離れていても、同じ気持ちを抱く人が世界のどこかにいる。その想いが、よっしーの創作の原動力になっています。 「ひとりの夜に、そっと寄り添える曲を。」 「朝の光の中で、もう一歩踏み出せる曲を。」 よっしーはこれからも、生活の中でふと必要とされる“物語のあるポップス”を丁寧に届けていきます。
Sunny Side Music Japan