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歌詞

求めた月 (AI remix)

GEN5200

眩しいほど月明かり浴びて

ときめく心少し思い出し

何かを置き忘れたかと今

気付き始める頃かな

半分のなか全てになれない

明日からまた日々が始まる

安らぎを見た深い夢の中

何もかも捨てたりして

君が本当にわかってくれる

ものは何かと探し続けて

過去を這いずりまわりながら

月の明かりに照らされたまま

周りの笑顔が綺麗に見える

掴めないほど穢れてるような

人の奥でも聞こえてるような

ここからいなくなるだろう

弾き出したら全てが無くなる

自分の世界映し出しては

宿命という神の目を見て

未来にすればいいのかな?

君が本当にわかってくれる

ものは何かと探し続けて

過去を這いずりまわりながら

月の明かりに照らされたまま

君が本当にわかってくれる

ものは何かと探し続けて

過去を這いずりまわりながら

月の明かりに照らされたまま

君が本当に笑ってくれる

ことは何かと探し求めて

楽園を駆け回りながら

月の明かりに照らされたまま

  • 作詞者

    GEN52

  • 作曲者

    GEN52

  • プロデューサー

    GEN5200

  • リミキサー

    GEN5200

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アーティスト情報

  • GEN5200

    北海道出身。中学から大学にかけてバンド活動や作曲活動をするが、社会人になるとともに停止。それから20年が以上経ち、かつての曲たちに息吹を与えようと奮起しようとしている。生きるとはなんなのか。分かるわけもない答えを探し続けている。らしい。

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