Protocol 1008

  1. Raging billows
  2. Drastic effect
  3. Samai drumsolo
  4. Light bringer
  5. New world order
  6. 9 beats drumsolo
  7. Mukhtar
  8. Skit tabla
  9. Rakkas drumsolo
  10. Darbuka solo
  11. Raging billows (short version)
  12. Rakkas drumsolo (short version)

Darbuka奏者 : TAKSEEMAの1st solo album「Ptocol 1008」。全曲アラビックパーカッションの演奏によるBellydance Drumsolo music。

TAKSEEMA

TAKSEEMA ダラブッカ奏者。大学時代をロンドンで過ごし、2000年代初頭現地でパーカッション奏者としてライブを重ね幅広くワールドミュージックに触れる。ユーラシア大陸横断放浪の旅の途中、ダラブッカと出会い独学で始める。その後、日本、エジプト、トルコでタブラを学ぶ。2010年〜2016年 タブラクワイエサ リード奏者を担当。アラビックパーカッショングループ「Arbaa Tabbaliin」主宰。2016/5月には全オリジナル曲のアラブパーカッションの1st MIX CD 「COUNTER CULTURE」、2019/5 1st solo album 「Protocol 1008」、2019/7 アラブリズムCD 「Arabic Rhythm - protocol 1008 sequel - 」をリリース。エジプシャンスタイルをタンヌーラ国立舞踊団のメイン奏者 Hany Morgan、トルコ・モダン奏法をイスタンブールにてHAREMのメイン奏者 Suat Borazan, Bunyamin Olguncanに師事。シブヤ大学アラブリズムWS講師担当。シタール:ヨシダダイキチとのインドハイブリッドバンド「Unit_awa_」、ケンゴコバヤシ(十三画)とのアラビックブレイクビーツユニット「Planet 9」など多岐に渡るジャンルで活躍中。

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