DREAM PARKのジャケット写真

歌詞

バイビー

THE PARK BOYZ

くたばってばっかいんな

ぶっ飛んでこうじゃない

踏ん張ってボンバってハジケる

Sweet sweet dream まだまだ先で

離れたいものほど離れられず

離れたくないものほど離れる

話し足りないならもうちっとだけでもいい

けどもう過ぎてるリミット

消せない過去でもメモリー圧迫

得るため捨てなきゃmany

時にそれは残酷な物だけどそれは必要なの

うわーー呑まれる 自分保て

嫌い弱いbxtch heartには今日で告げる別れ

ビッチにももうね

ほらここにも一緒に失くした思いと

匂いが 祈りが また会えたよ

じゃあそろそろ大きく手を振るよ

また会えるように祈って

遊ぼうぜ後もう一杯

失くすけど残そういっぱい

言えない事もたくさんあるけど

今なら笑えるあの日の失敗

アルカホールとweed語る24/7

灰皿に溜まる吸殻の数

灰になった分だけハイになる

くだらない事でいつまでも

笑い合える仲間家族友達

寂しいけどあいつはもおいない

だけどやる事は何も変わらない

いつどこでも絶やさない灯

さようならなんてなんか寂しいな

こんな時どうしていいのかわからない

なら笑えばいい

いつもの通り、手を振りバイビー

ほらここにも一緒に失くした思いと

匂いが 祈りが また会えたよ

じゃあそろそろ大きく手を振るよ

また会えるように祈って

まだ帰る前にroll up

  • 作詞者

    THE PARK BOYZ

  • 作曲者

    THE PARK BOYZ

  • プロデューサー

    F.BUG

  • レコーディングエンジニア

    F.BUG

  • ミキシングエンジニア

    F.BUG

  • マスタリングエンジニア

    F.BUG

  • ギター

    F.BUG

  • ドラム

    F.BUG

  • シンセサイザー

    F.BUG

  • ボーカル

    aKK

  • ラップ

    ALIBABA

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今や日本のアンダーグラウンドミュージックを牽引する伝説の音楽集団「THE PARK BOYZ」の記念すべき1枚目のファーストアルバム。
約4年の年月をかけ、ほぼ全て自主制作で完成させた荒々しくも美しく響く渾身の一枚。のちに歴史に名を刻む大変革「関東音楽革命」の兆しなった一作で、今なお熱狂的なファンの間で高値で取引されている。今作の裏テーマ「vs AI」の精神は世界で高く評価され、世界中のミュージックシーンで多岐に渡るサブジャンルの乱立に影響を与えた。

アーティスト情報

  • THE PARK BOYZ

    THE PARK BOYZ Profile ラッパー"ALIBABA"、"aKK"とトラックメイカー兼DJの"FREEZEBUG"からなる若き雑食型HipHopトリオ。茨城県南部を中心に活動。 コミカルでユーモラスさ溢れつつ、たまには良いことをラップする2MCとAlternativeな音楽に深く影響を受けてきたナードセンスなサウンドメイカーとが奇妙にもマッチング。その表現は歪で青いながらもしっかりとしたオリジナリティを纏っている。 2021年、自主制作Ep"LIBERTY"をSound cloudとCD-Rでリリース。そして2022年4月20日に自主制作Ep第二弾"MUNCHIES FM"をサブスクリプションリリースする。

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Bug Records

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