MAKE A WISH UPON A STAR A Front Cover

Lyric

MAKE A WISH UPON A STAR A

tensonkourin

何をしても 上手くいかず

考えても 思いつかない

やるせなくて やりきれない

やたら何も 手につかない夜

星の綺麗な夜

月が静かな夜

導き給え

モナリザの様な 謎の微笑みを

口元に かすかに 優しく浮かべ

僕の過ちや 深い悲しみを

優しく 癒して 欲しいのさ

いついつまでも

永遠に

いつまでも

この世が終わるまで

募る思い 伝えようと

苦しんでも 声にならない

あれをしても

これをしても

何をしても

様にならない夜

流れ星待つ夜

願いを掛ける夜

星に願いを

伎芸天の様に 思慮深く憂い

慈悲深く 澄んだ 揺れる眼差しで

僕を悩ませる 日々の軋轢を

優しく解して 欲しいのさ

いついつまでも

永遠に

いつまでも

この世が滅ぶまで

  • Lyricist

    tensonkourin

  • Composer

    tensonkourin

  • Producer

    tensonkourin

  • Recording Engineer

    tensonkourin

  • Mixing Engineer

    tensonkourin

  • Mastering Engineer

    tensonkourin

  • Graphic Design

    tensonkourin

  • Vocals

    tensonkourin

  • Songwriter

    tensonkourin

  • Adapter

    tensonkourin

  • Programming

    tensonkourin

MAKE A WISH UPON A STAR A Front Cover

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    MAKE A WISH UPON A STAR A

    tensonkourin

今日は、天尊光凛です。

 2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。
 作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?
 ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。
 絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。
 10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。
 従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。

本楽曲「星に願いを」は2016年に創作した楽曲を10年の時を経てREMAKEREMODELしたものです。
宜しく御愛聴下さい。

今回はジャケット画像について詳しく説明したいと思います。
当画像は、大学時代にルーズリーフにシャープペンシルで描いたものです。
出来が良かったので現在まで保存していました。
何十年ぶりに見て、ジャケット画像にしようと、写真に撮りペイント3Dで加工しました。
当時の私は色彩を拒み、鉛筆で絵を描き続けており、ルドン状態でした。
当時の絵に対する真摯な思いや情熱を思い出しノスタルジックな気分です。
折り目等が気になるところですが、これからの保存を考えてプレス等はしません。

ところで、ペイント3Dは非常に優れたツールでジャケット画像制作に必要不可欠で手放せませんがWindows11に搭載されていないそうですね。
何故でしょうか?
是非、搭載して欲しいのですが?

Artist Profile

  • tensonkourin

    Hello, I'm TENSONKOURIN. I started songwriting at DTM in February 2012, and after working hard every day and incubating for 9 years, I started distributing in February 2021. Lyrics, composition, vocals, chorus, arrangement, engineering, mixdown, and production are all done by one person, so it is a 100% pure DTMer. The term "crossover" is used to describe genres as music, with the aim of creating new and groundbreaking styles of music by fusing methods from all genres without being bound by genres. Similarly, as a painter, I aimed to embody my own sensible universe (mandala) in my work by fusing opposing concepts such as abstraction and figuration, Western and Eastern, silence and turbulence. Until about 10 years ago, I was a sharp amateur painter who painted in mixed media, mainly oil and acrylic, and exhibited at the Salon de Mai twice and the Salon d'automne three times. Therefore, the jacket image is drawn by myself in Paint 3D. Occasionally, I use my own photos.

    Artist page


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