シンボリック∞のジャケット写真

歌詞

シンボリック∞

ボッキニア北海道

ゆめぎわ

あきら

のな

ぽよ

なおちゃーーーーーーん

男なら実はみんなしたことがある鏡の前で

シンボルを持って右左上下って

外出時に用を足すとき

隣のマリモをちら見して

はいはい俺のほうがでっかいどう

それが男なんだ

若かりし記憶の俺は

透明な液体だけでした

俺たちはもう雪景色

の白さ以上に so 白濁ドクドクだい

(ちょっと待て〜い!)

女なら実はみんなしたことがあるお風呂の中で

生チチを持って右左上下って

TSURUTSURU standing in the snow

どんなに染みてたとしたって

そんなの関係ないんだって

私たちいつも ウーマナイザー

そうやって慰める

男なら1日何回 できるかを競い合ってきた

俺たちはライバル以上に

持つべきもの(マラ)

磨き続けてきた

男女とも実はみんなしたことがある鏡の前で

シンボルを持って 右左上下って

たまには振動も混ぜてみる

  • 作詞者

    まさたろ

  • 作曲者

    鈴木 啓

  • プロデューサー

    510

  • ボーカル

    ボッキニア北海道

シンボリック∞のジャケット写真

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    シンボリック∞

    ボッキニア北海道

ボッキニア北海道による「シンボリック∞」は、北海道発のユーモアと大胆な表現を掛け合わせた、衝動全開のパーティーチューン。 日常の中にある“誰もが一度は経験したことのある感覚”をテーマに、男女それぞれの視点からコミカルかつストレートに描写。鏡の前、風呂の中、そしてふとした瞬間に生まれる比較や自意識——そんなリアルでちょっと笑える瞬間を、エネルギッシュなリリックで切り取っている。 クセになるフックと勢いのある展開は、まさにライブやクラブで映える中毒性。 「シンボリック∞」というタイトルが示す通り、人間の本能やプライド、そして遊び心を無限に拡張した一曲。 ボッキニア北海道らしい攻めたユーモアと、北海道ネタのローカル感が融合した、唯一無二のエンタメ作品。

アーティスト情報

  • ボッキニア北海道

    北海道発、6人組エンタメグループ ボッキニア北海道。 なおちゃん、ユメギワ、ぽよ、NONA、あきら、化猫——個性も温度も性器も様々な6人が、“欲望と駆け引き”をテーマに音楽を仕掛ける。 ポップの中毒性とヒップホップのリアルな質感を掛け合わせ、 恋愛の一歩手前、変態の奥、触れそうで触れない距離、言えそうで言えない言葉、イキそうでイケない感覚。 その“ギリギリ”を切り取るスタイルが特徴。 甘い、ズルい、危ない。 軽く聴けるのに、気づけば頭から離れない。 リリックはシンプルでキャッチー、それでいてどこか挑発的。 夜、通知、既読、沈黙—— 現代のリアルな関係性を、そのまま音にする。 北海道の冷たい空気の中で鳴る、 ちょっと危険で、ちょっとクセになる音楽。 「あと一歩踏み込んだら終わる、その手前が一番おもしろい。」

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