A MELODY BLENDING INTO THE NIGHT Front Cover

Lyric

A MELODY BLENDING INTO THE NIGHT

Y-SKIP

夜の静寂に2人きり

指先が腰から背中を滑る

唇が胸を撫で 舌が描く蜜の川

君は深く濃くて美味しい 甘く香る肌

頬から首筋 耳元に届く吐息

舌が絡むたび 胸の奥が震える

体に滲む熱と匂い 甘く絡む味

汚れているからいい 全てが愛の証

匂うのがいい 味がするから

舌先で弾き鳴く 旋律の詩

飢えた熱で からめて溶ける

汗で絡まる 交わりこそ 純そのもの

朝の光に包まれながら

胸の奥の鼓動が甘く絡む

唇が胸を撫で 舌が探る森の中

熱を帯びた身体が 反り返り溶ける

太ももから腰へ 指先が滑り

唇が胸や首筋を巡る

耳元の囁き 吐息の重なり

蜜は濃くて美味しい 味わう悦び

そのままでいい 確かめるから

匂うからいい 味がするから

華のしずく 暴君らは溶ける

耽美的な触れ合いこそ潤 その煩悩

日常のリズム 自然のまま

夜も朝も 心と体は踊る

蜜の軌跡も 火の旋律も

昼も夜も 僕らは絡み合う

  • Lyricist

    Y-SKIP

  • Composer

    Y-SKIP

  • Producer

    Y-SKIP

  • Vocals

    Y-SKIP

A MELODY BLENDING INTO THE NIGHT Front Cover

Listen to A MELODY BLENDING INTO THE NIGHT by Y-SKIP

Streaming / Download

"