

夜の静寂に2人きり
指先が腰から背中を滑る
唇が胸を撫で 舌が描く蜜の川
君は深く濃くて美味しい 甘く香る肌
頬から首筋 耳元に届く吐息
舌が絡むたび 胸の奥が震える
体に滲む熱と匂い 甘く絡む味
汚れているからいい 全てが愛の証
匂うのがいい 味がするから
舌先で弾き鳴く 旋律の詩
飢えた熱で からめて溶ける
汗で絡まる 交わりこそ 純そのもの
朝の光に包まれながら
胸の奥の鼓動が甘く絡む
唇が胸を撫で 舌が探る森の中
熱を帯びた身体が 反り返り溶ける
太ももから腰へ 指先が滑り
唇が胸や首筋を巡る
耳元の囁き 吐息の重なり
蜜は濃くて美味しい 味わう悦び
そのままでいい 確かめるから
匂うからいい 味がするから
華のしずく 暴君らは溶ける
耽美的な触れ合いこそ潤 その煩悩
日常のリズム 自然のまま
夜も朝も 心と体は踊る
蜜の軌跡も 火の旋律も
昼も夜も 僕らは絡み合う
- Lyricist
Y-SKIP
- Composer
Y-SKIP
- Producer
Y-SKIP
- Vocals
Y-SKIP

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A MELODY BLENDING INTO THE NIGHT
Y-SKIP



