

まるで何も無かったみたいだ
いつもの静寂 たまにトラクター
吸殻と灰皿にされたグラス
Flash back熱波 芝から拾い集める
大丈夫俺もやらかした
借りは返す為だし書き出す歌詞だ
いろんな縁から固める足場
マジな思いが声を枯らした
クラブなんて当然ない少年時代
肥大した思いが今臨界
Styleの違いが産んだsweetsience
なぁこの町は死んじゃいない
チームなんとか口ずさむ
帰るお客を横目喜びを噛む
怒りと別れ繰り返した後に
気づくとこんな詩を歌い出す
1day session come again
ただの遊びが気づきゃ町に還元
ありがてぇGoddamnあっても止まらねえ
仲間とjoin 誇らしく思う
貫通sunset 遊んでいけ
9月末 思いの分がharvest
交わっていく badday なんて忘れて
地元で歌う 火元の詩
オラ こんな町やだ
出て初めて知る己の小ささ
三島伊勢崎八千代ありがとうな
こんな俺の仲間でいてくれて
どこも同じだ lights camera
なくとも踏ん張るから来る明日
マスターでいられないまだパダワン
酒は暗黒面まではパラダイス
落ちていても動かなきゃだから
自分だけのもんじゃなくなった身体
大丈夫だって思わせるmove
パパと呼ばれる男らのルール
俺は畑だ あいつは現場
あの人は工場でお前は事務ワーク
やることやりきり迎える週末
少しでもいいから注ぎ足す
1day session come again
ただの遊びが気づきゃ町に還元
ありがてぇGoddamnあっても止まらねえ
仲間とjoin 誇らしく思う
貫通sunset 遊んでいけ
9月末 思いの分がharvest
交わってく badday なんて忘れて
地元で歌う 火元の詩
愛がねぇんならやめとけ
メリット求めてどんぐりの背比べ
ノーマネーで根性も棒ラーメン
なのに謎目線な意見 いりません
声援や苦言 浮かぶ瞼の裏
Plan AからZまで多々あれど
何がしたいか 伝えたいか 以外は不純
遂げるまでは 置いたプライド
年に一度のやちおんがアジト
嫌な役回り腐らず出すbest
動き見るだけで熱がスケルトン
笑顔のための君にrespect
さて 俺が出来る事
Beats&rhyme 道すがらconnection
恩返し? 矜持? 上手く言えないよ
JOYを伝える micのお仕事
1day session come again
ただの遊びが気づきゃ町に還元
ありがてぇGoddamnあっても止まらねえ
仲間とjoin 誇らしく思う
貫通sunset 遊んでいけ
9月末 思いの分がharvest
交わってく badday なんて忘れて
地元で歌う 火元の詩
- 作詞者
AgAg
- 作曲者
AgAg
- ミキシングエンジニア
サダテン
- マスタリングエンジニア
サダテン
- ラップ
AgAg

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火元の詩
AgAg
アーティスト情報
AgAg
茨城県八千代町出身。 三児の父。rapper。酒と哀愁。 静岡県三島市、群馬県伊勢崎市と確立されたシーンがある街で下積みを続け、2016年ごろから singer,33との夫婦unit「四六時中」としての活動をスタート。 EP「瘤憑き」「山月記」などをrelease。 現在はソロとして、今年で10周年を迎える伊勢崎の老舗party「Amigos」のレギュラーLIVEアクトを務め続ける。 また、地元八千代町の町おこしフェス「やちおん」のblackmusicステージ担当者として、クラブもライブハウスもない町の子供達に hiphopやreggaeが持つパワーを伝え続けている。 現在、地元の音楽仲間と酢RECORDSを組み、キャリア、スキル共に酢を迎えつつある。
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酣RECORDS


