Band Aid Blue

  1. Ladybug Sky
  2. Band Aid Blue
  3. メロディ
  4. 憂鬱な水曜日
  5. 走るでわたし
  6. パステルスケッチ
  7. 夢見るドライブ
  8. ムービースター
  9. 風のハンドル
  10. 夏の遊歩道
  11. いつもの白い朝 (feat. ヤマモト ケイジ)
  12. 便利な生活
  13. 素直なスープ
  14. 歩道橋の上で

【Blue=憂鬱】みんな【傷】を持っている。誰かに見られたくないから、必死で隠しているけれど、それでもなお、たくましく生きている。フレンチポップスを思わせる完全打ち込みサウンド「Ladybug Sky」、それとは対照的にPf. G.Dr.のスリーピースセッションで収録された「Band Aid Blue」では、マグマのように熱く躍動感のあるビートがうごめいている。2016年岡山国際音楽祭 エンターテイメントチャレンジでコンテストで披露した「メロディー」「ムービースター」も新鮮かつドラマチックなアレンジで編成。自身最多の14曲収録。これぞQueen’ s Of POPS!

marco

2016年岡山国際音楽祭エンターテイメントチャレンジ グランプリ受賞。高校生よりピアノを始める。2011年 1st CDアルバム「牛窓デート」、2013年2nd 「メレンゲパーク」2017年1月3rd albumとなる「Band Aid Blue バンドエイドブルー」を発売。4月15日岡山市民会館で単独ライブを成功させ、その日発売した4th album「星屑ノベル」は即完売となった。2018年4月28日には、松山千春、佐野元春、今井美樹のサポートで知られる名ギタリスト”荒木博司”。 そして京都の伝説的ロックバンド”村八分”や山下達郎の”シュガーベイブ”、沢田研二の”EXOTICS”などで知られる名ドラマー”上原ユカリ裕”らと岡山市民会館で2度目の単独ライブ「Rock ‘n’ Roll High Land」を開催。その演奏は、今や岡山に残る伝説になっている。 風鈴のように美しく高く澄みわたり、バックの演奏に対してレイドバックさせた歌声が特徴的。Carole King、Aretha Franklin、Michael Jackson、Céline Dion、邦楽では矢野顕子、今井美樹の歌声に大きな影響を受け、情熱的なアクションがmarcoマーコ独特の表現。コットンのように心地よく、風のように頬をなでるメロディー、ちょっぴり弱くても挫けないで頑張っているあなたを鼓舞してくれるような曲を作りたい!そんな思いを込めて活動しています。

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エレックレコード