Rebelion to Technocracy Dreamsのジャケット写真

歌詞

Benatar

ginmugi

照明が消えた ダンスフロアの中で

酩酊が切れた 自分を上から見てる

ねぇ君はどうしているの

誰にも聞こえない声で呟く

偽りと答えが 用意されてる沼で

希死念慮だけが 閉じられた部屋で育つ

心が張り裂けそうだとしても

文字数は限られるのだから

これも嘘だと知った

あれも嘘だと知った

この争いは正しかった

全てわからなくなった

何が正義とか

どうでも良いから早く連れ出して

倫理観とかいつでも

書き換えられるのだから意味がない

集団催眠の中で痛みは 嘘と今知った

蔑まれた余命の残滓に

今日も縋り付く

この茶番の中で

示された現実は

他人の目こそが全て

奴隷の身は嫌だから

これも真実だった

あれも真実だった

投げ込まれたエサに

食らいつく蝿だった

何が悪いとかどうでも

良いから早く連れ出して

奪われた命も世間が

首を振れば嘘になる

息が詰まりそうな日常を

強いられるくらいなら

この存在への執着から 羽根を伸ばしたい

何が正しい事かは結局 種の維持だとか

崇高な言葉で醜さを 誤魔化してるだけ

無機物に変換されれば

苦悩も無いのだから

そう囁く勧誘員達が

ノルマ達成の夢を見る

  • 作詞者

    ginmugi

  • 作曲者

    ginmugi

  • プロデューサー

    ginmugi

  • レコーディングエンジニア

    ginmugi

  • ミキシングエンジニア

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  • マスタリングエンジニア

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  • ドラム

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  • キーボード

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  • シンセサイザー

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  • ピアノ

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  • ベル

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  • その他の楽器

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こんにちは。ginmugiと申します。

同人音楽にてリリースした2枚目のアルバムになります。
政府や国際機関が謳う世界の流れから脱却して、自らの意思を民族が取り戻すことをイメージした楽曲になります。
叛逆のイメージなので、ロック調の楽曲をメインに据えております。

宜しければ、ご視聴いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

アーティスト情報

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