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関西を拠点に活動する新鋭インストゥルメンタル・バンド、Sayos(サヨス)による待望のセカンド・シングルが登場。
「Lupinus」は、70年代のジャマイカン・ソウル〜ディスコ・レゲエのエッセンスを取り込みながら、ほどよく泥臭さをそぎ落とした、華麗でダンサブルなナンバー。
一方、「Astro Cat」は、バンドの既存イメージから一歩踏み出したUK風味のダブ・サウンド。ドープでありながら中毒性の高いポップも兼ね備えている。タイトルが示す通り、“SF”的な世界観を軸に構築された、ギャラクティック・ダブの傑作である。
関西レゲエ・シーンに突如現れた新鋭インストゥルメンタル・バンド。20代のメンバーのみで結成され、現在はNatty Narikiyo(Dr)、 Kengo Dynamite(Ba)、 Sota(Key)、SHIRAS(Sax/Dub)の4人編成で活動中。ジャマイカやイギリスのルーツ・ロック/ラヴァーズ・ロックのスタイルを継承しつつ、現代の感性と美意識で昇華されたスタイリッシュなサウンドが、今関西を中心に話題を呼んでいる。
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