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関西を拠点に活動する新鋭インストゥルメンタル・バンド、Sayos(サヨス)による待望のセカンド・シングルが登場。
「Lupinus」は、70年代のジャマイカン・ソウル〜ディスコ・レゲエのエッセンスを取り込みながら、ほどよく泥臭さをそぎ落とした、華麗でダンサブルなナンバー。
一方、「Astro Cat」は、バンドの既存イメージから一歩踏み出したUK風味のダブ・サウンド。ドープでありながら中毒性の高いポップも兼ね備えている。タイトルが示す通り、“SF”的な世界観を軸に構築された、ギャラクティック・ダブの傑作である。
関西発、20代メンバーで構成された新鋭インストゥルメンタル/ダブ・バンド。 Shuhei “NATTY” Narikiyo(Dr)、KENGO DYNAMITE(Ba)、Sota(Key)、Shu Muragishi(Gt)、SHIRAS(Sax/Dub)の5人編成。ルーツ・ロックやラヴァーズ・ロックをベースに、現代的なセンスと洗練された美意識を融合させたサウンドを奏でる。 2025年4月、デビュー・シングル『Theme of Levi / Mariko』を7インチでリリース。発表直後から大きな反響を呼び、続いて登場したダブプレートは瞬く間に完売。 2026年にはニュー・シングル『Lupinus / Astro Cat』を発表。確かな演奏力と、通をもうならせる楽曲センスで注目を集め、業界関係者からの支持も厚い。 現在は関西を拠点にライブ活動を展開しつつ、レゲエ・シーンの新世代として着実に存在感を高めている。
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