

9月の終わりの中央公園はまだ
蒸し暑さ残る 蚊も飛んでる
それなのに君と楽しそうに
はしゃいでしまうのは
どういう意味だろう?
歌が好きな女のコで
はにかむ笑顔がキュートで
なんか 一緒にいる時が
足りなすぎて
秋空に黄昏ながら
これほど君を気にしてる
いつの間にか きっと
君に俺は恋してる
日が暮れた後も君は隣りにいたまま
ビルのビアホールで 夜景観てる
話が途切れない キリがないね
居心地いいモンで
帰りたくもない
街を眺めて飲んでても
ふと君の横顔見てる
そうさ お酒じゃなくマジで
君に酔った Yeah!
秋空に黄昏ながら
これほど君を意識して
いつの間にか 空の色も
変わり始めて・・・
秋空に黄昏ながら
これほど君を気にしてる
いつの間にか きっと
君に俺は恋してる
Yeah!
また逢いたい
また逢おうぜ
また逢いたい
また逢おうぜ 逢おうぜ
- 作詞者
塚越智朗
- 作曲者
塚越智朗
- プロデューサー
塚越智朗
- レコーディングエンジニア
塚越智朗
- ミキシングエンジニア
塚越智朗
- マスタリングエンジニア
塚越智朗
- グラフィックデザイン
塚越智朗
- ギター
塚越智朗
- ベースギター
植草博人
- ドラム
岡崎太一
- ボーカル
塚越智朗
- バックグラウンドボーカル
塚越智朗
- バイオリン
Kimi

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秋空
塚越智朗
朗らかなシンガーソングライター「塚越智朗」の32nd配信シングル。楽曲自体は遡るところ、1999年に生まれ、歌詞はブラッシュアップを重ねてきて2026年に最終版の完成をみて音源の制作をスタートし、同年7月の1ヵ月で仕上げたので、楽曲の熟成は長期間だが音源の制作は短期間というユニークなフェーズであった。秋の恋愛のはじまりを謳った作品で、サウンドはフル生バンドスタイル。ベースが「植草博人」、ドラムスが「岡崎太一」、ヴァイオリンが「Kimi」、そして歌、ギターが塚越という編成。季節の風物詩的な要素もふんだんに含みつつ、落ち着いた大人のポップロックのアレンジで、それでいて塚越の朗らかさも活き活きと表れており、聴きやすいナンバーである。
アーティスト情報
塚越智朗
塚越智朗(つかこしともあき)。朗らかなシンガーソングライター。プロレスラー大和ヒロシ選手に入場曲「ノリノリ海苔のリノベーション」などを提供。楽曲配信中!!旅とグルメと音楽ラヴ♪
塚越智朗の他のリリース
Another Kingdom



