Invitation to the Isolation Door Front Cover

Lyric

Invitation to the Isolation Door

AKICL22

あんなに激しくドアをたたいて

君が必要だと手招きした 招待状

信じていればそこは隔離された部屋

誰かが嫌がるからと 見えない壁を築き上げ

二つの場所で同じ罠が私を待っていた

助けてあげると微笑んだ聖女が

裏ではあいつと声を重ねる

私を皮肉る歌を 二人でハミングしながら

新しいアバターで幸せを演じてる

その醜い共犯関係に

事情を知ってる群衆が クスクス笑いを飲み込んで

知らないふりの仮面で 歪んだ喝采(拍手)を送り続けている

聞こえてくるのは卑怯な奴らへの称賛の声

悪い人間ほどいい人を演じるのがお上手で

いじめた張本人が 被害者の素振りで涙を流し

私にしかわからないあの微かな視線のあいつ

馬鹿をみた奴らが光を浴びてる

そんな狂った世界で 君たちの醜さを

私は見ている

共有してと笑う口元で 言葉を盗み

事後報告で支配したつもりでいるの?

会話を殺し 真実を汚したその歌を

誰もが絶賛する 空っぽなこの時代

アバターを着替えた 腐った本性(ナカミ)を剝がすより

全てをわかって近づき 「おつかれさま」と声をかけ

ねぎらいの裏で目を配り 共犯者の密を舐めあう

笑ってればいい その歪んだ喝采の中で

偽りの拍手に包まれて眠ればいい

私は私の言葉を汚されることのない場所へ

真実を抱いて 一人で歩き出す

もう二度と 君たちのノイズに

心は重ねない

  • Lyricist

    AKICL22

  • Composer

    AKICL22

  • Producer

    AKICL22

  • Other Instruments

    AKICL22

Invitation to the Isolation Door Front Cover

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    Invitation to the Isolation Door

    AKICL22

夜な夜なむくっと起きて夢の中に出てきたメロディを登録、SUNOで登録したメロディを主軸にAIでアレンジしてもらいました。バージョンでさまざまな雰囲気に仕上げていきます。この曲は夢で出てきたメロディがしっかり繁栄されています。

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