どこだって私のふるさと (演歌)のジャケット写真

歌詞

どこだって私のふるさと (演歌)

星野智子

呼べば田んぼの向こうから

笑顔で手を振る友がいた

柳川船小屋、筑後川

あの子は今ごろどうしてるかな

黒い電話が懐かしい

茶の香のふるさと

あんた何処の子異国の子?

方言訛りが珍しい

吉備津倉敷 烏城

通った学舎 まぶたに残る

泣いてた事さえ懐かしい

桃の香ふるさと

色んな景色を背にしたが

広い空は 変わらない

千本桜 新川花火

真心、根心 情けが沁みる

遠く離れてどこだって

私のふるさと

  • 作詞者

    星野智子

  • 作曲者

    星野智子

  • プロデューサー

    星野智子

  • ボーカル

    星野智子

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    どこだって私のふるさと (演歌)

    星野智子

アーティスト情報

  • 星野智子

    音楽教室の講師をしています。主にエレクトーンや歌のコースを担当。老人福祉センターで演歌を指導させて頂いたりもしています。子供の頃から大好きな演歌を自分で作詞作曲し、エレクトーンでデータ作成、演奏、歌唱、すべて私1人で完成させました。父の仕事の関係で小さな頃から転勤ばかり、幼馴染もいないし、どこからの同窓会にも呼ばれない・・・小学、中学とひどいいじめにもあっていました。でも、私の事なんて誰も覚えていないであろう場所も、辛い思い出の場所も、今いる場所も、すべて私の故郷なのかも・・と今なら思えます。還暦近い私ですが、夢だった演歌での一歩を踏み出したいです。歌いたいし、いじめた人達に今の私を見せたい。頑張っている講師でもありたい。おばさんアイドル、おばドル目指して頑張ります!

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どこだって私のふるさと

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