OIKAZEのジャケット写真

歌詞

Nightclub

Ryo

忘れられない夜 Night party

今日は一人じゃない Im not lonely

人混みの中たちまちHotに

肩寄せ合う君と二人

だけじゃない all of my homies

考えない明日のことはいい

気分が上がるな照らす町たちまち

いつものように日が昇る

街中手つないでる2人

Im living alone 一人暮らし

好きな人が今はいない

遊び行くの恋人じゃなくて友達

My friends ごめん無縁だ Fxxk Bitch

正直興味はない

そんな感じ

どこ行くかよりも大事なのは信頼

この先

目指すところ高い

上がる上に

でもできない俺まだ弱い

真夜中遊び行く渋谷

明日のことは置いといてさ

Lets talk about it

日をまたぐクラブで

遊んでるFriday

記憶がないのさ

今夜は暴れる

抜け出さない。2人で

朝5時の My bed

陽が当たる窓の外

静けさ蘇る Sunday morning

たまに帰り電車寝過ごし

空き缶、たばこの痕跡

入れ替わる街ならば feel like まばたき

No pain やらな始まらん No gain

だ Fxxk shit

盛り上げる町

京丹後市

いつも帰る場所がある家族へラブマシーン

歌詞を書いてはfile厚くなり

乗り継ぎだけど過ごしたフランス・パリ

24/7気づけば日をまたがり

古くても錆びない

1度きりじゃないから Dont play you

仲間と夢掲げ話す

落ちてもやめないからcontinue

ともに進み歩む

This is first single

今年は違う

動き回る26結果はついてくる

今日もまた歌詞を書く24/7

落ち込んだ時こそ曲に変える

君の眼に焼き付ける眼

追いかける背中 day & night

Lets talk about it

日をまたぐクラブで

遊んでるFriday

記憶がないのさ

今夜は暴れる

抜け出さない。2人で

朝5時の My bed

陽が当たる窓の外

  • 作詞者

    Ryo

  • 作曲者

    Markmywords

  • プロデューサー

    Markmywords

  • レコーディングエンジニア

    JFLIP

  • ミキシングエンジニア

    JFLIP

  • マスタリングエンジニア

    JFLIP

  • ボーカル

    Ryo

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1st EP 『OIKAZE』
追い風。このEPを軌道に乗せ、Ryoに追い風を吹かせる。
2026年6月17日に1stシングル「Night club」をリリースした。しかし実は、今回のEPに収録されているほとんどの楽曲は、その配信前に作られていたものだ。配信に至るまでには様々なトラブルがあり、思い通りにいかない現実に直面し、アーティストとして活動していくことの難しさを痛感させられた。
だからこそ、これまでの葛藤や悔しさをすべてバネに変え、この作品を踏み台にしてアーティストとしての新たな地位を築いていく。そんな強い覚悟を込め、
Ryoの第一作目となる1st EPのタイトルを『OIKAZE』とした。
今作は、COUCH、Mewji、Niccolò Colella、f4shoといった、アンダーグラウンドの第一線で活躍する様々なジャンルのプロデューサーが協力し、プロデュースを手掛けた。さらに客演にはSYUGOを招き、相性抜群のボーカルワークが作品のドラマ性をより高めている。
特にEPのバランスを握るカギとなっているのが、4曲目の「Driving」だ。イタリア出身のNiccolò Colellaプロデュースのもと、前半の流れとは一線を画すChillなサウンドがEP全体のトーンを見事に調和させている。曲順やテンポの繋がりまで計算し尽くし、全体を通して一つの作品として楽しめるプレイリストに仕上げた。
そしてラストを飾る6曲目の「Snooze」は、20歳の頃に作ってお気に入りだったSoundCloudの楽曲を新たにリミックスしたもの。EPの最後を締めくくるにふさわしい、最高のサウンドへと昇華されている。
気分を上げたいとき、逆に落ち着きたいとき。どんなシチュエーションにもフィットする楽曲たちがここにある。ぜひ自分に合うサウンドを見つけ、日々の力に変えてほしい。
それこそが、Ryoへの「追い風」へと変わる。

アーティスト情報

  • Ryo

    京都府京丹後市出身22歳のアーティスト。丹後半島の自然豊かな町で育ち、現在は東京を拠点に活動を展開する。 一度聴いたら離れないキャッチーなフローと、情景が浮かぶエモーショナルなリリックが最大の魅力。家族や仲間から受け取った愛を楽曲に落とし込み、地元のシンボル・かぶと山のように揺るぎない成長を続けている。 2026年8月21日リリースの2ndシングル「コウノトリ」では、自身のルーツである地元への深い愛を表現。ヒップホップ・R&Bシーンにおいて、今後の飛躍が期待される注目の新星。

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