

与えられた中で生きるこの社会
どう決めるかは全部自分次第で
何もわかんなくなって
もう俺もハタチ成人で
将来はなんぞ、いかんせんなもんで
まだまだ家族にも迷惑かけまして
君といればどんな時だって
嫌なことも忘れられるさ
どれだけ歳を重ねても
君と2人で過ごしてたいな
部屋中響くmorning alarm
目が閉じて繰り返すsnooze
それでも時は風のようスムーズ
に進み気づくと時間は過ぎる
Coffee入れて吸うタバコ
入れない砂糖にガムシロップ
イヤホン耳に自転車こいでも
今日の授業も遅れた ah
ありのままでいい
着飾らなくていい
I don’t wanna thinking 等身大がいい
難しいこと考えたくない
って目を瞑っても過ぎてゆく
日が沈んでもまた昇ってく
この先なにが降りかかっても
立ち向かうだけだろ I won’t run away
どれだけ歳を重ねても
いつも変わらないあの街へと
部屋中響くmorning alarm
目が閉じて繰り返すsnooze
それでも時は風のようスムーズ
に進み気づくと時間は過ぎる
Coffee入れて吸うタバコ
入れない砂糖にガムシロップ
イヤホン耳に自転車こいでも
今日の授業も遅れた ah
部屋中響くmorning alarm
目が閉じて繰り返すsnooze
それでも時は風のようスムーズ
に進み気づくと時間は過ぎる
Coffee入れて吸うタバコ
入れない砂糖にガムシロップ
イヤホン耳に自転車こいでも
今日の授業も遅れた ah
遅れた ah
- 作詞者
Ryo
- 作曲者
COUCH
- プロデューサー
COUCH
- レコーディングエンジニア
JFLIP
- ミキシングエンジニア
JFLIP
- マスタリングエンジニア
JFLIP
- ボーカル
Ryo

Ryo の“Snooze”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
コウノトリ
Ryo
- 2
やることやる (feat. SYUGO)
Ryo
- 3
Nightclub
Ryo
- 4
Driving
Ryo
- 5
サクラ
Ryo
- ⚫︎
Snooze
Ryo
1st EP 『OIKAZE』
追い風。このEPを軌道に乗せ、Ryoに追い風を吹かせる。
2026年6月17日に1stシングル「Night club」をリリースした。しかし実は、今回のEPに収録されているほとんどの楽曲は、その配信前に作られていたものだ。配信に至るまでには様々なトラブルがあり、思い通りにいかない現実に直面し、アーティストとして活動していくことの難しさを痛感させられた。
だからこそ、これまでの葛藤や悔しさをすべてバネに変え、この作品を踏み台にしてアーティストとしての新たな地位を築いていく。そんな強い覚悟を込め、
Ryoの第一作目となる1st EPのタイトルを『OIKAZE』とした。
今作は、COUCH、Mewji、Niccolò Colella、f4shoといった、アンダーグラウンドの第一線で活躍する様々なジャンルのプロデューサーが協力し、プロデュースを手掛けた。さらに客演にはSYUGOを招き、相性抜群のボーカルワークが作品のドラマ性をより高めている。
特にEPのバランスを握るカギとなっているのが、4曲目の「Driving」だ。イタリア出身のNiccolò Colellaプロデュースのもと、前半の流れとは一線を画すChillなサウンドがEP全体のトーンを見事に調和させている。曲順やテンポの繋がりまで計算し尽くし、全体を通して一つの作品として楽しめるプレイリストに仕上げた。
そしてラストを飾る6曲目の「Snooze」は、20歳の頃に作ってお気に入りだったSoundCloudの楽曲を新たにリミックスしたもの。EPの最後を締めくくるにふさわしい、最高のサウンドへと昇華されている。
気分を上げたいとき、逆に落ち着きたいとき。どんなシチュエーションにもフィットする楽曲たちがここにある。ぜひ自分に合うサウンドを見つけ、日々の力に変えてほしい。
それこそが、Ryoへの「追い風」へと変わる。
アーティスト情報
Ryo
京都府京丹後市出身22歳のアーティスト。丹後半島の自然豊かな町で育ち、現在は東京を拠点に活動を展開する。 一度聴いたら離れないキャッチーなフローと、情景が浮かぶエモーショナルなリリックが最大の魅力。家族や仲間から受け取った愛を楽曲に落とし込み、地元のシンボル・かぶと山のように揺るぎない成長を続けている。 2026年8月21日リリースの2ndシングル「コウノトリ」では、自身のルーツである地元への深い愛を表現。ヒップホップ・R&Bシーンにおいて、今後の飛躍が期待される注目の新星。
Ryoの他のリリース


