OIKAZEのジャケット写真

歌詞

やることやる (feat. SYUGO)

Ryo

やることやるまたこなしてく月曜

口よりも背中見て行動

五月雨負けない梅雨の雨にも

動くJust do it 働くmoney more

履くナイキに気合いを入れろ

変わりゆく日々grow up 風に乗って

Don’t stop また旅に出ようか

Don’t stop まだ足りない

このビートとflow like a兄弟

足りないもの補い合いまるでパズルのピースのよう

やりたい事やるため下積みする

今はこの時間が必要で

起こるトラブルこそ刺激になるだろ

落ち込んでもまた乗り越えてく

俺もいつかは有名になりたい

その日はもうくるかもしれない

汗をかく雫光るペンライト

みたいに明るくなるかな未来

Don't stop family love

力に変えてくこれから

家族みたいに深いLoveで込める声に愛

いつも同じ風景じゃ物足りなくて

Yeah…

少しでも変えてく明日からのmy way

足が重いけど前へ

やることやるまたこなしてく月曜

口よりも背中見て行動

五月雨負けない梅雨の雨にも

動くJust do it 働くmoney more

履くナイキに気合いを入れろ

変わりゆく日々grow up 風に乗って

Don’t stop また旅に出ようか

やることやる日常

ダルい仕事もやってる日曜

酸いも甘いも味わてくmy road

頭いてぇ遊びすぎ代償

中途半端はヤダ走る4season

大事な仲間隣居る

信じれないくらいでかいdreamを

掴むためのFriday night

輝き出す響いてるmy voice

踊るgirlまた浴びてる酒も

遊びも仕事もLife24

明日の事今日は気にせずlet's go

下を向かず進む

暑すぎる夏の記憶

みたく覚めない夢

変わりはないこれだけもう

Oh yeah 始まり俺ら歩む今日

たまに落ちたりしても歌い晴れる心

簡単じゃない分かってるもう

難しいほうがやれるoh

楽ばっかしてる暇ねぇしやる事やるだけだbro

やることやるまたこなしてく月曜

口よりも背中見て行動

五月雨負けない梅雨の雨にも

動くJust do it 働くmoney more

履くナイキに気合いを入れろ

変わりゆく日々grow up 風に乗って

Don’t stop また旅に出ようか

  • 作詞者

    Ryo, SYUGO

  • 作曲者

    Mewji

  • プロデューサー

    Mewji

  • レコーディングエンジニア

    JFLIP

  • ミキシングエンジニア

    JFLIP

  • マスタリングエンジニア

    JFLIP

  • ボーカル

    Ryo, SYUGO

  • ライセンスされたビート

    Mewji

OIKAZEのジャケット写真

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1st EP 『OIKAZE』
追い風。このEPを軌道に乗せ、Ryoに追い風を吹かせる。
2026年6月17日に1stシングル「Night club」をリリースした。しかし実は、今回のEPに収録されているほとんどの楽曲は、その配信前に作られていたものだ。配信に至るまでには様々なトラブルがあり、思い通りにいかない現実に直面し、アーティストとして活動していくことの難しさを痛感させられた。
だからこそ、これまでの葛藤や悔しさをすべてバネに変え、この作品を踏み台にしてアーティストとしての新たな地位を築いていく。そんな強い覚悟を込め、
Ryoの第一作目となる1st EPのタイトルを『OIKAZE』とした。
今作は、COUCH、Mewji、Niccolò Colella、f4shoといった、アンダーグラウンドの第一線で活躍する様々なジャンルのプロデューサーが協力し、プロデュースを手掛けた。さらに客演にはSYUGOを招き、相性抜群のボーカルワークが作品のドラマ性をより高めている。
特にEPのバランスを握るカギとなっているのが、4曲目の「Driving」だ。イタリア出身のNiccolò Colellaプロデュースのもと、前半の流れとは一線を画すChillなサウンドがEP全体のトーンを見事に調和させている。曲順やテンポの繋がりまで計算し尽くし、全体を通して一つの作品として楽しめるプレイリストに仕上げた。
そしてラストを飾る6曲目の「Snooze」は、20歳の頃に作ってお気に入りだったSoundCloudの楽曲を新たにリミックスしたもの。EPの最後を締めくくるにふさわしい、最高のサウンドへと昇華されている。
気分を上げたいとき、逆に落ち着きたいとき。どんなシチュエーションにもフィットする楽曲たちがここにある。ぜひ自分に合うサウンドを見つけ、日々の力に変えてほしい。
それこそが、Ryoへの「追い風」へと変わる。

アーティスト情報

  • Ryo

    京都府京丹後市出身22歳のアーティスト。丹後半島の自然豊かな町で育ち、現在は東京を拠点に活動を展開する。 一度聴いたら離れないキャッチーなフローと、情景が浮かぶエモーショナルなリリックが最大の魅力。家族や仲間から受け取った愛を楽曲に落とし込み、地元のシンボル・かぶと山のように揺るぎない成長を続けている。 2026年8月21日リリースの2ndシングル「コウノトリ」では、自身のルーツである地元への深い愛を表現。ヒップホップ・R&Bシーンにおいて、今後の飛躍が期待される注目の新星。

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    Ryoの他のリリース
  • SYUGO

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