OIKAZEのジャケット写真

歌詞

サクラ

Ryo

Yeah

俺には2つの意味のサクラ

Oh Yeah

いつでも君待ってるから

I don’t wanna thinking 離ればなれは

いつもより興奮する春

時間過ぎるの早いな

3ヶ月経とうとした

でも足りない増してくLove

探す愛 just finding out

I love you baby

何度でも足らん増してくI love

美味しとこ食べに行く

TikTokで探す日々

付けるマップ矢印

ブランドン焼肉まんちい

好きになった徐々に

見た目中身めちゃかわいい

Snapchat送り合い

Happy birthday 祝う誕生日

隣行きたいlonely night

Keijuじゃないけど愛せよ

君から学ぶありがとう

俺ら絶えない報連相

Happy birthday ロウソクに火

好きて伝えた夜遅くに

出会い場所忘れない

困っても助け合い

それぞれ違う道のり

乗り越えてく未来

未来はもう眩しい

出会いあれば別れもある

終わりと始まりを歌った俺が

次の人と会い

もう終わらないこの続きは

Lost loveしないもうyeah

綺麗なサクラみてるallday

お金まだ少ない no yen

だけど等身大の愛で

Yeah…

2つの意味を持った俺にはサクラ

毎年更新される思い出共に開く花びら

東京足立日暮里から乗る谷在家舎人ライナー

Happy Birthday 大好きだ

大好きだ

  • 作詞者

    Ryo

  • 作曲者

    f4sho

  • プロデューサー

    f4sho

  • レコーディングエンジニア

    JFLIP

  • ミキシングエンジニア

    JFLIP

  • マスタリングエンジニア

    JFLIP

  • ボーカル

    Ryo

  • ライセンスされたビート

    f4sho

OIKAZEのジャケット写真

Ryo の“サクラ”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

1st EP 『OIKAZE』
追い風。このEPを軌道に乗せ、Ryoに追い風を吹かせる。
2026年6月17日に1stシングル「Night club」をリリースした。しかし実は、今回のEPに収録されているほとんどの楽曲は、その配信前に作られていたものだ。配信に至るまでには様々なトラブルがあり、思い通りにいかない現実に直面し、アーティストとして活動していくことの難しさを痛感させられた。
だからこそ、これまでの葛藤や悔しさをすべてバネに変え、この作品を踏み台にしてアーティストとしての新たな地位を築いていく。そんな強い覚悟を込め、
Ryoの第一作目となる1st EPのタイトルを『OIKAZE』とした。
今作は、COUCH、Mewji、Niccolò Colella、f4shoといった、アンダーグラウンドの第一線で活躍する様々なジャンルのプロデューサーが協力し、プロデュースを手掛けた。さらに客演にはSYUGOを招き、相性抜群のボーカルワークが作品のドラマ性をより高めている。
特にEPのバランスを握るカギとなっているのが、4曲目の「Driving」だ。イタリア出身のNiccolò Colellaプロデュースのもと、前半の流れとは一線を画すChillなサウンドがEP全体のトーンを見事に調和させている。曲順やテンポの繋がりまで計算し尽くし、全体を通して一つの作品として楽しめるプレイリストに仕上げた。
そしてラストを飾る6曲目の「Snooze」は、20歳の頃に作ってお気に入りだったSoundCloudの楽曲を新たにリミックスしたもの。EPの最後を締めくくるにふさわしい、最高のサウンドへと昇華されている。
気分を上げたいとき、逆に落ち着きたいとき。どんなシチュエーションにもフィットする楽曲たちがここにある。ぜひ自分に合うサウンドを見つけ、日々の力に変えてほしい。
それこそが、Ryoへの「追い風」へと変わる。

アーティスト情報

  • Ryo

    京都府京丹後市出身22歳のアーティスト。丹後半島の自然豊かな町で育ち、現在は東京を拠点に活動を展開する。 一度聴いたら離れないキャッチーなフローと、情景が浮かぶエモーショナルなリリックが最大の魅力。家族や仲間から受け取った愛を楽曲に落とし込み、地元のシンボル・かぶと山のように揺るぎない成長を続けている。 2026年8月21日リリースの2ndシングル「コウノトリ」では、自身のルーツである地元への深い愛を表現。ヒップホップ・R&Bシーンにおいて、今後の飛躍が期待される注目の新星。

    アーティストページへ


    Ryoの他のリリース
"