

Yeah
進む邁進
上がる周りの動き変える追い風に
田舎の町背負い
夜空に光る星
みたいに上がるストーリーの更新
進む邁進
この iPhone も金に変わる Rocking the beat
田舎町上がる上に
叩いてケツに灯す火
汚い愛抱かないし
兄の背中追う日々
羽ばたけコウノトリ
夢追う旅
はめるグローブ
五厘坊主にキャップ
はじめ何もない
髭がトレードマーク
で入るこの世界
直球勝負
つなぐ過去→未来
変わるこの時代
Yeah
かぶと山みたいに Grow up 俺もでかくなる
汗を流すサウナみたいに湿度保つロウリュ
絶えない愛をくれた家族みたいに愛を注ぐ
始まりに過ぎない物語だ夢は遥か遠く
上げる腰履きでもフェードは高く
名はない Ryo でも態度が変わる
広がる世界に羽ばたく上空
自分でやるいただくこの報酬
進む邁進
この iPhone も金に変わる Rocking the beat
田舎町上がる上に
叩いてケツに灯す火
汚い愛は抱かないし
兄の背中追う日々
羽ばたけコウノトリ
夢追う旅
夢追う旅終わりなき
続くこの道始まったばかり
幸せを運ぶコウノトリ
夢叶うまで飛び続ける
- 作詞者
Ryo
- 作曲者
f4sho
- プロデューサー
f4sho
- レコーディングエンジニア
JFLIP
- ミキシングエンジニア
JFLIP
- マスタリングエンジニア
JFLIP
- ボーカル
Ryo
- ライセンスされたビート
f4sho

Ryo の“コウノトリ”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
コウノトリ
Ryo
- 2
やることやる (feat. SYUGO)
Ryo
- 3
Nightclub
Ryo
- 4
Driving
Ryo
- 5
サクラ
Ryo
- 6
Snooze
Ryo
1st EP 『OIKAZE』
追い風。このEPを軌道に乗せ、Ryoに追い風を吹かせる。
2026年6月17日に1stシングル「Night club」をリリースした。しかし実は、今回のEPに収録されているほとんどの楽曲は、その配信前に作られていたものだ。配信に至るまでには様々なトラブルがあり、思い通りにいかない現実に直面し、アーティストとして活動していくことの難しさを痛感させられた。
だからこそ、これまでの葛藤や悔しさをすべてバネに変え、この作品を踏み台にしてアーティストとしての新たな地位を築いていく。そんな強い覚悟を込め、
Ryoの第一作目となる1st EPのタイトルを『OIKAZE』とした。
今作は、COUCH、Mewji、Niccolò Colella、f4shoといった、アンダーグラウンドの第一線で活躍する様々なジャンルのプロデューサーが協力し、プロデュースを手掛けた。さらに客演にはSYUGOを招き、相性抜群のボーカルワークが作品のドラマ性をより高めている。
特にEPのバランスを握るカギとなっているのが、4曲目の「Driving」だ。イタリア出身のNiccolò Colellaプロデュースのもと、前半の流れとは一線を画すChillなサウンドがEP全体のトーンを見事に調和させている。曲順やテンポの繋がりまで計算し尽くし、全体を通して一つの作品として楽しめるプレイリストに仕上げた。
そしてラストを飾る6曲目の「Snooze」は、20歳の頃に作ってお気に入りだったSoundCloudの楽曲を新たにリミックスしたもの。EPの最後を締めくくるにふさわしい、最高のサウンドへと昇華されている。
気分を上げたいとき、逆に落ち着きたいとき。どんなシチュエーションにもフィットする楽曲たちがここにある。ぜひ自分に合うサウンドを見つけ、日々の力に変えてほしい。
それこそが、Ryoへの「追い風」へと変わる。
アーティスト情報
Ryo
京都府京丹後市出身22歳のアーティスト。丹後半島の自然豊かな町で育ち、現在は東京を拠点に活動を展開する。 一度聴いたら離れないキャッチーなフローと、情景が浮かぶエモーショナルなリリックが最大の魅力。家族や仲間から受け取った愛を楽曲に落とし込み、地元のシンボル・かぶと山のように揺るぎない成長を続けている。 2026年8月21日リリースの2ndシングル「コウノトリ」では、自身のルーツである地元への深い愛を表現。ヒップホップ・R&Bシーンにおいて、今後の飛躍が期待される注目の新星。
Ryoの他のリリース


