

朝露にぬれた草花
指でそっと触れる
山から海へ流れる
風が俺を呼ぶ
水たまりがある道を
ゆっくり歩いて行く
ヤシの影がゆれて
心の中がほどける
[Pre-Chorus]
空は今日も青く広くて
雲は白く重なりあう
心を締めつける辛さ
海へ全て投げ捨てる
[Chorus]
島の空気を吸って
島の歌を聴いて
ここで生きるよ
ここで笑うよ
島の水を浴びて
島の果実頬張る
やわらかな朝に
心安らぐ
[Verse 2]
スパイスの香りが
道まで漂ってくる
水をくむ手のひらに
太陽の光が映る
白い砂浜遠くまで続く
波打ち際の貝殻手に取る
耳を澄ませば聞こえる
スカンクのリズム
[Pre-Chorus]
雨が降っても平気さ
ジャマイカのスコール
体全体で浴びるのさ
自然は知っている
それが島を豊かにする
明日の島を支える
[Chorus]
島の空気を吸って
島の歌を聴いて
ここで生きるよ
ここで笑うよ
島の水を浴びて
島の果実頬張る
柔らかな朝に
心安らぐ
[Bridge]
夜の浜辺ひとり歩く
数えきれない星を見ると
悩みが小さく感じる
誰かのためじゃない
見返りを求めない生き方が
豊かな人生を作っていく
それが人との関係さえも
良くなると信じて進む
[Final Chorus]
島の空気を吸って
島の歌を聴いて
ここで生きるよ
ここで笑うよ
島の水を浴びて
島の果実頬張る
柔らかな朝に
心安らぐ
島の空気を吸って
島の歌を聴いて
この胸いっぱいに
島の自然を感じる
- Lyricist
Chillaxman
- Composer
Chillaxman
- Producer
Chillaxman
- Songwriter
Chillaxman
- Programming
Chillaxman

Listen to The island's nature knows (feat. Gregory Evance Jr.) by Chillaxman
Streaming / Download
- ⚫︎
The island's nature knows (feat. Gregory Evance Jr.)
Chillaxman
Living in harmony with the nature of the Jamaican island, and living your own life without expecting anything in return, is what ultimately leads to good relationships with others.



