

音を上げろ
弾けろ
マジお待たせ俺たち降臨
これが仕事 Mom Im sorry
お待たせ始まるぞ今からTYVのターン
柵越えてステージ迫るたくさんのファン
壊れるまで叫ぶぞ空高く
本気になれば怖いものも無くなる
元々センスもなかった俺凡人
今完璧なシュート決めてるlike kobe
君の常識狂わせる存在
悪魔それか神のようにされる崇拝
躊躇なんかせず何よりも振り切っている事が大事
神だろうが悪魔だろうがされちまうドミリバーシ
仲間といる
めっちゃ遊ぶ
する結束
曲を書く
すぐライブ
練る計画
何回もそれの繰り返し
鰻登りだけどテメェで管理、運営
小柄だけどBig な人間 like Lil wayne
Kurt Cobainと違って口から打ち込むショットガン
全員のマインド変える為にするコレは演説
音を上げろ
弾けろ
マジお待たせ俺たち降臨
誰かの GOD
それか DEMON
これが仕事 Mom Im sorry
今もツレと遊び方 No change
終わりよければ全てが Okay
誰かの GOD
それか DEMON
これが仕事 Mom Im sorry
爆音
俺らが来た
夜の街が俺のアカデミア
One for All
もしかしたらヴィラン
アホみたいに暴れるお前らが好きだ
ステージが俺の居場所で
血も涙置いてく舞台袖
命懸けこの遊び
息絶えるまでハジケリストSorry Mom
昔から変わらず 動く好奇心だけでとにかく
つまんねえ期待通りは 世界跨ぐつもりだ
邪魔するならどいてくれおれたちのお通りだ
誰かのHERO 既になってるお前も
世田谷のB-boy見せてくれた答えを
各地起こすテロ 主役それか笑い者
仲間がいるからDon’t worry Mom
とりあえず大丈夫
音を上げろ
弾けろ
マジお待たせ俺たち降臨
誰かの GOD
それか DEMON
これが仕事 Mom Im sorry
今もツレと遊び方 No change
終わりよければ全てが Okay
誰かの GOD
それか DEMON
これが仕事 Mom Im sorry
- 作詞者
OSAMI, Hideyoshi, Big Mike, Asiff, DALU
- 作曲者
Foux, OSAMI, Hideyoshi, Big Mike, Asiff, DALU
- プロデューサー
Foux
- レコーディングエンジニア
Foux
- ミキシングエンジニア
Foux
- マスタリングエンジニア
Foux
- ラップ
Hideyoshi, OSAMI, DALU, Big Mike, Asiff

Tokyo Young Vision の“OMATASE”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
OMATASE
Tokyo Young Vision
E - 2
TOKYO ONDO
Tokyo Young Vision
- 3
一級品
Tokyo Young Vision
- 4
Proud of You (feat. OSAMI, Asiff & DALU)
Tokyo Young Vision
- 5
TAKAME (feat. OSAMI, Big Mike & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 6
AKEOME CYPHER
Tokyo Young Vision
- 7
My Name Is
Tokyo Young Vision
- 8
365 (feat. OSAMI, Hideyoshi & DALU)
Tokyo Young Vision
- 9
IZANAMI (feat. Hideyoshi, OSAMI & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 10
HATSUYUKI
Tokyo Young Vision
- 11
I'm Ready
Tokyo Young Vision
東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。
アーティスト情報
Tokyo Young Vision
もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。
Tokyo Young Visionの他のリリース
Tokyo Young Vision



