

気持ち高め
姿勢は低め
癖は強め
ギャルに弱め
音楽以外ダメ
普段だらしねえが
音を奏でる
まるでノダメ
高め低め
強め弱め
好きにアガれお前のやり方で
そんなんじゃ足りねえ
音をあげて
男は金叩いて
ギャル踊れ
ハンバーガーみたい積み重ねる
具沢山バース カロリー高める
止まらない通知 仕事のメール
飛べない豚じゃない空飛んでる
体格ならデカめ足なら速め
ソフトなこの見た目実際は硬め
輝くアイスより炊き立てお米
高めの服ほどサイズがほぼねぇ
クラブに出入り
青春18切符
ギャルのケツ挟むチップ
デニムパンパンのディック
アニメみたい鼻血ブー
ダメージない魔人ブウ
刺激物バクバク
放り込んで腹出る
気持ち高め
姿勢は低め
癖は強め
ギャルに弱め
音楽以外ダメ
普段だらしねえが
音を奏でる
まるでノダメ
高め低め
強め弱め
好きにアガれお前のやり方で
そんなんじゃ足りねえ
音をあげて
男は金叩いて
ギャル踊れ
見据える景色高め
狙う姿勢は低め
雑魚達は横目
鳴らす肩は下がらず斜め
おれたち音楽以外ダメ?
確かに言えないプライベート
年がら年中
強めなAngel達まで
盛り上げさーせん
遊び盛りだから金掛かる男はバカだから
ノリオから飲まされるまじやばい宴
それぞれなるターゲット
保つバイブス高め
低めはダメ
こっそり逃げてもすぐバレる
今まで全て皆のおかげ
声援が詰まり聞こえない止まれ
やわな攻撃じゃ効かないノーダメージ
音奏でるカンタービレのだめ
噂に群がるアホが意味ねえ解説
自信ないやつにかける
魔法ビビデバビデブー
上げるダチも高める価値
常に目立ちすぎちゃうだっておれたち
気持ち高め
姿勢は低め
癖は強め
ギャルに弱め
音楽以外ダメ
普段だらしねえが
音を奏でる
まるでノダメ
高め低め
強め弱め
好きにアガれお前のやり方で
そんなんじゃ足りねえ
音をあげて
男は金叩いて
ギャル踊れ
- 作詞者
OSAMI, Big Mike, Asiff
- 作曲者
Foux, OSAMI, Big Mike, Asiff
- プロデューサー
Foux
- レコーディングエンジニア
Foux
- ミキシングエンジニア
Foux
- マスタリングエンジニア
Foux
- ラップ
OSAMI, Big Mike, Asiff

Tokyo Young Vision の“TAKAME (feat. OSAMI, Big Mike & Asiff)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
OMATASE
Tokyo Young Vision
- 2
TOKYO ONDO
Tokyo Young Vision
- 3
一級品
Tokyo Young Vision
- 4
Proud of You (feat. OSAMI, Asiff & DALU)
Tokyo Young Vision
- ⚫︎
TAKAME (feat. OSAMI, Big Mike & Asiff)
Tokyo Young Vision
E - 6
AKEOME CYPHER
Tokyo Young Vision
- 7
My Name Is
Tokyo Young Vision
- 8
365 (feat. OSAMI, Hideyoshi & DALU)
Tokyo Young Vision
- 9
IZANAMI (feat. Hideyoshi, OSAMI & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 10
HATSUYUKI
Tokyo Young Vision
- 11
I'm Ready
Tokyo Young Vision
東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。
アーティスト情報
Tokyo Young Vision
もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。
Tokyo Young Visionの他のリリース
OSAMI
Big Mike
Asiff
Tokyo Young Vision



