

元旦からかっ飛ばす。
ついたちスピットして
ダルのenergy放つ
だから言わせてあけおめ
26年はTYVからスタート
乗り遅れる前これ聴きな
ゲトる服も金もヘイター
去年の倍
毎年だけど今年特に
俺ちょーやばい
足りない
磨き続け唯一無二このフロー
いつものbroと全国揺らすshow
26top TYV
叩くお餅
またがる馬極
年腰振り
ハッピーニューイヤー
正月マジめでたい
初夢はダブル富士みてたい
おっとー、時間止まった。
箱根駅伝みたいなサイファー
踊るライマー
干支は海馬
ウッズタイガー
全米が泣いた。
新年明けましておめでとう
TYVから送るプレゼント
このサイファーlike グレネード
超激しい被れヘルメット
やばすぎて撃沈
しても取れないかも責任
2026 let it be
ポチ袋に現金
もらったら遊戯王買ってたお年玉
気づいた時には俺もなってたわたす側
しっかりカマすときにカマしてなきゃ
みんなに呼ばれないぜイケてるパパ
全てが新しい今年
ダサい俺死んだ
源担ぎお参りしてる
根津神社
できない後退俺たちしていく進化
正月に会いに行くばあちゃんとじいちゃん
毎年食ってた具沢山のお雑煮
浮いてる俺の気分あとお餅
駆け抜けてく午年トップスピード
新年早々またがるFoux on the beat
謹賀新年 今年も宜しくね
音に乗って俺たち言うアケオメ
良い年にしよう2026年
馬車馬のよう働いて
デッカく稼ぐLike JRA
豪華に盛り付けてる言葉まるでおせち料理
他の人がやれば三が日終わった後の雑煮
駅伝 の影響
街中は交通規制
繋ぐリレー
俺達も誰にも邪魔出来ねぇ
俺たちが歌えば
叶うから要らない絵馬
門松代わりに縁起良くする為に吐いてる言葉
福袋の中
余り物なら
みんなガッカりしちまうんじゃねーか
元旦から聴かせるバチバチなバースが俺たちからのお年玉
年始早々
開いた瞳孔
暴走モードでシーンを清掃
歴史を継承しながらもリスナー達の耳もしてくだけアップデート
明けましておめでとう新春万福
Tokyo Young Visionシーズン2開幕
パカラッパカラッ走る2026馬力
ガソリン代わり腹に流し込んでる大量の茶割り
荒ぶる鼻息
巻き上がる砂煙
飛び越えたゲート始まる深夜0時
七福神 EVISU Jeans
ポッケの中チャリンチャリン
Beat作るお稲荷
これ神々の悪戯
打ち出の小槌
振ってだるま落とし
済ましてきた大掃除
みんな今年よろしく
年賀状は書かない
これで挨拶代わり
年がら年中かかり
まくり全国各地
繋げてくマイクパス
するぜ華麗にトラップ
エゴイストばりに蹴り飛ばす
まるでワールドカップ
Man of the year
用意しときな
でもそれより欲しい豪華なディナー
一富士二鷹三茄子
四の五の言わずにどうぞお好きに
新年明けましておめでとう御座います
本年も宜しくお願い致します
元旦からお邪魔させて頂きます
令和8年午年 頂きます
新年早々 Foux道場
今年も登場 Broしくよろ
皆にお年玉をどうぞ はい
鏡餅の様 ビートに乗っかるあけおめCipher
うっかりしたら年明けてる毎回
流れてる時間もライバル
おれたちハネウマライダー
書き初め歌詞に起こす抱負
タイムマシンならないけど言葉の引き出しなら豊富
でも読めない楽譜
Likeドレミファ棒グラフ
掛けてる言葉と心 誰にも真似出来ない台詞
冬でも寒さが軽めな正月
重い話No way
まじ出れない地元とこたつ
参拝すら遠出
あったかい実家はいつも
けんこうほら餅食う3つも
おせわになってますユニクロ
めんこ の様返してるいつも
- 作詞者
DALU, OSAMI, Big Mike, Hideyoshi, Asiff
- 作曲者
Foux, DALU, OSAMI, Big Mike, Hideyoshi, Asiff
- プロデューサー
Foux
- レコーディングエンジニア
Foux
- ミキシングエンジニア
Foux
- マスタリングエンジニア
Foux
- ラップ
DALU, OSAMI, Hideyoshi, Big Mike, Asiff

Tokyo Young Vision の“AKEOME CYPHER”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
OMATASE
Tokyo Young Vision
- 2
TOKYO ONDO
Tokyo Young Vision
- 3
一級品
Tokyo Young Vision
- 4
Proud of You (feat. OSAMI, Asiff & DALU)
Tokyo Young Vision
- 5
TAKAME (feat. OSAMI, Big Mike & Asiff)
Tokyo Young Vision
- ⚫︎
AKEOME CYPHER
Tokyo Young Vision
E - 7
My Name Is
Tokyo Young Vision
- 8
365 (feat. OSAMI, Hideyoshi & DALU)
Tokyo Young Vision
- 9
IZANAMI (feat. Hideyoshi, OSAMI & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 10
HATSUYUKI
Tokyo Young Vision
- 11
I'm Ready
Tokyo Young Vision
東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。
アーティスト情報
Tokyo Young Vision
もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。
Tokyo Young Visionの他のリリース
Tokyo Young Vision



