EDOTENSEIのジャケット写真

歌詞

My Name Is

Tokyo Young Vision

仕事にも精出る華の金曜

常にポーカーフェイス潜む人狼

週末の街はいいなテンション

メーテル求め乗る銀河鉄道

手出さないよTakeランダムな

Hoeには用無いCause 簡単

足音立てず来るぜ段々

勘違いすんなグルメハンター

花の都で騒いでるアホ

邪魔する雑魚 締めとけ雨戸

気にする過去も祭りの後

興味もない コメント欄書き込んだの?

Surviveして生み出すNew Shit

狼煙上げ吸い込んでるGood Shit

相手にする気もないBull Shit

一応名乗っとくおれがAsiff

俺が見てきたものは相当

価値のあるものばかり本当。

想像して、とりま行動

翻弄して、きみを梱包

東京で生きてきたずっと

この街黒と白じゃなくGREY

でも心の中真っ赤なflame

あのHOEも沼らせていくPLAY

HEY BABY 海外からwassp

君おれとしたいだけ対談

あらまたこりゃ素敵なガイダンス

ここ通るのハイリスク、ハイリターン

遅くなったが私はダルです

それか織田でもなんでもありです。

一度見たら忘れないフェイスで

ステージの上ひたすら暴れてる

My Name Is

My Name Is

東京サバイブ忘れない始まり

このライフは山あり谷あり

人生は映画 スピルバーグ

でもしんどいのは無理サファリパーク

テーブルの上に引くライン

俺らビート上で吐くパンチライン

楽曲の配信はオンライン

可愛い子から止まらない LINE

花金で弾けてるフェスティバル

俺らグワっと盛り上げてパッと終わる

パブロエスコバルばりにかっ飛ばす

VIP でケツ揺らす Fat girl

誰がなる今夜のMVP

超えてきた分ある経験値

ここまできたガキ世渡り上手

あ、どーも私が OSAMI と申す

頂きますご馳走様

米、肉放り込んだら付くPower

燃費が悪すぎる昔から

だけど頑丈なheavy weight like Hummer

かき込んだこの手書き込んだペン

溜め込んだお腹から吐くRec

上げてった火力治んない熱

冷め切った街凌ぐミートテック

友達に呼ばれてる暴太

ジャイアンみたい全部貰う

適当でもこの人生謳歌する

太め喉パイプはオルガン

非国民かもこのスリーサイズ

でもFatなFashion俺以外

いけてるやつなんか他にいないだろ

見てわかんねぇの? I'm a Big Mike

小学生から下げてたパンツ

スタート地点は代々木公園

仲間達とラップして十数年

みんなで溶かしっていったアイスエイジ

ゲットリッチオアダイトライン

しながら生きている大都会

全額BETしたバイト代

また着信音鳴るBorn to be wild

始めた時に兄貴が俺に

付けてくれた名前 M-6PO

あの時から知ってる先輩

まだあだ名で呼ぶエムロクかポー

You tubeで俺の曲聴いてたSlim Shady言ってたdope

皆さんご存知 俺はヒデヨシ

仲間達と天下を獲る

My Name Is

My Name Is

My Name Is

My Name Is

My Name Is

  • 作詞者

    Asiff, DALU, OSAMI, Big Mike, Hideyoshi

  • 作曲者

    Asiff, DALU, OSAMI, Big Mike, Hideyoshi, NAOtheLAIZA

  • プロデューサー

    NAOtheLAIZA

  • レコーディングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ミキシングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • マスタリングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ラップ

    Asiff, DALU, OSAMI, Big Mike, Hideyoshi

EDOTENSEIのジャケット写真

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東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。

アーティスト情報

  • Tokyo Young Vision

    もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。

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