

北から南
行くいろんな街
お邪魔したり
夜馬鹿騒ぎ
大体ろくでなし
それが俺たち
いつも隣
次どこの町
(Ohh, Ohh)
夏はあちいし冬はさみい
(Ohh, Ohh)
それでも隣365日
365日間の中で良くも悪くもあった色んな出来事
歳を増すごとにドンドンと早く感じるから笑った思い出だけ残る
パンパンすし詰めハイエース
爆睡で移動 新幹線
滑走路から飛び雲の上
向かってる色んな場所へ
南国とか極寒の地
場所が何処だろうと
伝えていくだけ俺たちのEnergy
北から南
行くいろんな街
お邪魔したり
夜馬鹿騒ぎ
大体ろくでなし
それが俺たち
いつも隣
次どこの町
(Ohh, Ohh)
夏はあちいし冬はさみい
(Ohh, Ohh)
それでも隣365日
365 加速度
上がるライフ 家族と
学ぶこと 遊ぶこと
止めない俺らフレッシュだろ
地元に少なかった理解者
でも選択しないリタイア
入り乱れる不安と期待は
背負い込んだしこの先が見たいな。
365 365
あるようで無限じゃない時間
妬み僻み痛みどれも痒み後ろ指とかもう良い。
与えられた平等な24
皆同じ味方も敵も
減ってく秒針 増える覚悟
比べるより信じる感覚を
北から南
行くいろんな街
お邪魔したり
夜馬鹿騒ぎ
大体ろくでなし
それが俺たち
いつも隣
次どこの町
(Ohh, Ohh)
夏はあちいし冬はさみい
(Ohh, Ohh)
それでも隣365日
- 作詞者
OSAMI, Hideyoshi, DALU
- 作曲者
Foux, OSAMI, Hideyoshi, DALU
- プロデューサー
Foux
- レコーディングエンジニア
Foux
- ミキシングエンジニア
Foux
- マスタリングエンジニア
Foux
- ラップ
OSAMI, Hideyoshi, DALU

Tokyo Young Vision の“365 (feat. OSAMI, Hideyoshi & DALU)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
OMATASE
Tokyo Young Vision
- 2
TOKYO ONDO
Tokyo Young Vision
- 3
一級品
Tokyo Young Vision
- 4
Proud of You (feat. OSAMI, Asiff & DALU)
Tokyo Young Vision
- 5
TAKAME (feat. OSAMI, Big Mike & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 6
AKEOME CYPHER
Tokyo Young Vision
- 7
My Name Is
Tokyo Young Vision
- ⚫︎
365 (feat. OSAMI, Hideyoshi & DALU)
Tokyo Young Vision
- 9
IZANAMI (feat. Hideyoshi, OSAMI & Asiff)
Tokyo Young Vision
- 10
HATSUYUKI
Tokyo Young Vision
- 11
I'm Ready
Tokyo Young Vision
東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。
アーティスト情報
Tokyo Young Vision
もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。
Tokyo Young Visionの他のリリース
OSAMI
Hideyoshi
DALU
DALU 本名 織田一希(おだかずき) 1997年生まれ。東京のお台場で生まれ育つ。 2018年に地元の幼馴染とHip hop クルーNormcore Boyzを結成し、1st EP「Normcore No More」をリリース。同年8月に行われた「サマーフェスサマーソニ ック2018」では新人発掘を目的とした「出れるの!?サマソニ」に出場。今日までヒップホップフェスからアパレルのタイアップライブまで様々なライブに出場し、東京のHip Hopを代表するアーティストとして活動している。 2019年に同年にリリースしたNormcore Boyzの「ANTI SOCIAL CLUB」がYoutube100万回再生突破。 2021年3月末にNormcore Boyzが活動休止し、ソロアーティストとして Tokyo Young Visionに改めて合流。 2022年1月には自身初となるソロアルバム「KINGDXM HEARTS」をリリース。 2023年5月17日を以て、アーティスト名を「Young Dalu」から「DALU」へと変更した。
Tokyo Young Vision



