EDOTENSEIのジャケット写真

歌詞

HATSUYUKI

Tokyo Young Vision

初雪も溶かすReal love

窓の外まるで Freezer

純白な君 Be mine

悴んだ手離さない

冬化粧合わす Timber

雪の中の Fashion killa

2人を包み込むマフラー

すでに君のもの My heart

(Yeah, Ohh) 透き通った Winter Sky

(Yeah, Ohh) まだ溶けない Winter Love

銀世界歩く2人は

初雪も溶かす程 Real Love

時計の針も壊してしまいたい

雪解けも惜しむ程 Be mine

車、金のネック

より大事な小さな君の手

同じ冬は今後きっと無え

肌寒さ包んだヒートテック

歩き慣れないスノーブーツ

君のボード持って並ぶ

クレープ屋の前で笑う

君を見て俺も笑う

歩き方話し方君の姿は

まるで夜空浮かんでたオーロラ

手のひらで儚く消えた

雪のように溶けてったWinter Love

初雪も溶かすReal love

窓の外まるで Freezer

純白な君 Be mine

悴んだ手離さない

冬化粧合わす Timber

雪の中の Fashion killa

2人を包み込むマフラー

すでに君のもの My heart

誰よりも特別なYou are my lady

冷えた都会の夜凍えてしまいそうで

気温は下がっても熱くなっている胸

二人で歩く街気分はA/WのRunway

俺はロクデナシ

分かってっけど

そうだとしても

側に居てくれよ

俺のこと本気で理解してるの君だけ

他の子に務まる訳ねぇ

雪が溶けるほど溢れてるREAL LOVE

嘘はつけない俺の仕草

凍えた夜を踏み締めるtimber

日に日に募る思いstill Remember

君の視線は俺を映す鏡

誤魔化せない過去も絡み

裸になってくこの中身

冷えた夜空に散ってく花火

見合う存在になりたいI wanna be

抑えきれずこの胸高まり

誰かじゃなくて Love song for you

凍えた体溶かすこの声で

初雪も溶かすReal love

窓の外まるで Freezer

純白な君 Be mine

悴んだ手離さない

冬化粧合わす Timber

雪の中の Fashion killa

2人を包み込むマフラー

すでに君のもの My heart

(Yeah, Ohh) 透き通った Winter Sky

(Yeah, Ohh) まだ溶けない Winter Love

  • 作詞者

    OSAMI, Asiff, Big Mike, Hideyoshi, DALU

  • 作曲者

    OSAMI, Asiff, Big Mike, Hideyoshi, DALU, Doc Pauly

  • プロデューサー

    Doc Pauly

  • レコーディングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ミキシングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • マスタリングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ラップ

    OSAMI, Asiff, Big Mike, Hideyoshi, DALU

EDOTENSEIのジャケット写真

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東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。

アーティスト情報

  • Tokyo Young Vision

    もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。

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