EDOTENSEIのジャケット写真

歌詞

I'm Ready

Tokyo Young Vision

One for the Loveで

Two for the Mary

Three Out 手前の逆転劇

FourじゃないFiveこれで完璧

興味なら無いが譲らない席

We are ready

Yeah

家族に食わせる飯

そうじゃなきゃ言われるガキの遊び

あんたならやれるって言ってくれ Baby

それだけで俺はアガってける上に

準備なら Okay

出来ねぇ待ちぼうけ

Singleも出してるけど

Married to the Game

BitchやFRIDAYの出る幕すらもねぇ

臨戦態勢入ったら全員がつまみ枝豆

PTSDが故

Fuck bein' sober

この音楽だったら

出来ねぇよ漂白

揚げても芯が無ければ

喰われるドーナッツ

I got it 上がれるとこまで

行こうぜGo up

いつだってI'm READY

腹いっぱいの飯

食べ続けるために

音の上lets get it

君守る為に

重ね上の上に

磨いた言葉の刀はまじ鋭利

One for the love

痛みが

この背中

走るから

歌い続けないと意味ない

あの日まま

変わらない

影のまま

いるわけねぇんだよ

分かるか?

Im ready

One for the Loveで

Two for the Mary

Three Out 手前の逆転劇

FourじゃないFiveこれで完璧

興味なら無いが譲らない席

We are ready

Yeah

家族に食わせる飯

そうじゃなきゃ言われるガキの遊び

あんたならやれるって言ってくれ Baby

それだけで俺はアガってける上に

Are you ready? We are swag

投げ込んだ爆弾

鼓膜に突撃特殊部隊SWAT

スラム街にいるギャングもGunじゃなくてHand's

挙げてるこの数分間全てが変わる

We are ready

仲間達湧かせるのがまず礼儀

正念場で息重なるBack stage

俺ら座らない席

走り続けてくのがTYVのGame

飛ばし過ぎてもしないフライング

外野も熱気で揚がっちゃうフライ

投げない匙と野次 負ってるビハインド

ヒット打ちまくり沸かす盛り上げ隊

準備は万端 こんなんじゃ足んない

八百屋でガンガン 狼煙をガン焚き

稼ぎが遊び 着いて来なBaby

準備はいいな?手上げろ天に

One for the Loveで

Two for the Mary

Three Out 手前の逆転劇

FourじゃないFiveこれで完璧

興味なら無いが譲らない席

We are ready

Yeah

家族に食わせる飯

そうじゃなきゃ言われるガキの遊び

あんたならやれるって言ってくれ Baby

それだけで俺はアガってける上に

  • 作詞者

    Asiff, OSAMI, Hideyoshi, DALU, Big Mike

  • 作曲者

    NAOtheLAIZA, Asiff, OSAMI, Hideyoshi, DALU, Big Mike

  • プロデューサー

    NAOtheLAIZA

  • レコーディングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ミキシングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • マスタリングエンジニア

    NAOtheLAIZA

  • ラップ

    Asiff, Hideyoshi, DALU, Big Mike

  • ピアノ

    OSAMI

EDOTENSEIのジャケット写真

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東京発ヒップホップクルーTokyo Young Visionの2回目となるアルバム『EDOTENSEI』。2024年の再始動から昨年のキャリア初ワンマンライブの開催、そして新たなるアルバム。勢いと進化を加速させるクルー自身を、江戸から現代東京までと進化してきた生まれ都市に重ね、Tokyo Young Visionが届けるエンターテイメントを古来より日本人が親しみ楽しんできた「祭り」と表現することが本作のテーマである。「江戸から東京」「祭り」というキーワードは、タイトルやJacket Artworkだけでなく、この先に辿り着く大きなステージでも引き継がれていき、ファンがTokyo Young Visionの次なる「祭り」へ誘(いざな)われるという一連の歩みを示唆するものとなっている。
アルバム収録曲は全11曲。注目トラックには、イントロ曲として本作の期待値を爆発させるアップバンガー『OMATASE』や、まさにタイトル通りリードソングとなり「江戸」「祭り」をテーマにした楽曲『TOKYO ONDO』などが含まれ、その他の楽曲も通してクルーならではの多彩なサウンド、フロー、特色が色濃く映し出されている。
プロダクションにはFouxをはじめとした才能あるビートメーカーが参加し、ビート面でも高い完成度を実現している。

アーティスト情報

  • Tokyo Young Vision

    もともと代々木公園で行っていたサイファーを通じて出会ったメンバーを中心に結成。 ソロや別ユニットの集合体であったが、クルー全体として2021年から活動を本格化し、1st EP「Chawalit」をリリース。 OZworld、Kujaを迎えた楽曲「TOKIOKI」は、その夏注目のサマーチューンとして人気を博した。 2023年にはHideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、DJ NORIOに加えて、Asiff (MC)、Rento Nakamori、LUKE (DJ)の3名が加入し、2nd EP「Chawalit Vol.2」をリリース。クルーとしても初のクラブツアーを実施。 所属アーティストのソロリリースが続く中、2024年4月の「百鬼夜行」リリースからALL MCの楽曲を立て続けに発表し、クルーとしての動きが再注目される。 中でも「MORIAGE」は大型フェスでも大盛り上がりを見せるヒットチューンとなった。 Hideyoshi、DALU、OSAMI、Big Mike、Asiffそれぞれがシーンの正統派/個性派を柔軟に行き来しながら作り出す音楽性の幅広さが持ち味である。 全MCが高いラップスキルを有しつつ、フックを担当するMCによって様々な色を魅せる、まさにクルーの良さを体現した様なクルーと言える。

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