誰もが誰かの「光」のジャケット写真

歌詞

誰もが誰かの「光」

Poppo

最初は 少しだけ

笑い方が 違った

君の眼差しが まっすぐすぎて

戸惑ってしまったんだ

すれ違う 答えでも

真剣な ぶつかりが

心のドアを 叩くようで

何かが ほどけた

光って きっと

自分じゃ 見えない

でも 君を見てると

わかるんだよ

君は 私の 光

迷ったときの 星のよう

次の 道を 示してく

声にならない 言葉で

私も 誰かの光に

なれているかな?

答えを 焦ってた

間違うことが 怖くて

でも 君が「それでいい」って

笑ったから 救われた

時に 道に迷うけど

振り返る そのたびに

誰かの 跡が 残ってて

まっすぐ 歩ける

光って たぶん

絆みたいで

手をつなぐたびに

強くなるよ

君は 私の 光

暗闇さえも 色を持つ

同じ空を 見上げて

違う夢を 抱いて

それでも 確かにそばに

光は あるよ

それぞれの 学びが

明日を 照らす

違うからこそ

気づけたことがある

君は 私の 光

迷ったときの 星のよう

次の 道を 示してく

声にならない 言葉で

私も 誰かの光に

なれているかな?

  • 作詞者

    Poppo

  • 作曲者

    Poppo

  • プロデューサー

    Poppo

  • プログラミング

    Poppo

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    誰もが誰かの「光」

    Poppo

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