Voiceのジャケット写真

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2024年末フランスより帰国後、2025年ライブ及びInstagram配信を中心に活動を本格化。作詞、作曲、アレンジ、DTM全てを包括するボーカリストとして注目を集めつつある三田珠理。
同年夏よりライブ会場限定でリリースされていた1st EP "Voice"が配信開始となる。
ピアノ小室響、ベース木村俊介、ドラム小鷲翔太がサポート。
Jazz / Classic に裏打ちされた音楽性と、日本独自のCITY POP感覚が融合した、一筋縄ではいかないながらも、ふと口ずさんでしまうメロディが癖になる全3曲を収録。
2026年1月には弾き語り連作「散文」も始動。12ヶ月連続配信予定。

アーティスト情報

  • 三田珠理

    歌手 / ソングライター。日本人の父と韓国人の母を持つ。韓国に生まれ、父親の転勤に伴い日本各地を転々としながら育つ。幼少期よりクラシック音楽に親しみ、桐朋学園大学をバイオリン専攻で卒業。他方、在学中より東京大学のバンドサークルに参加し人前で歌いはじめる。この頃出会ったErykah BaduやCorinne Bailey Rae、Gretchen Parlato、Hiatus Kaiyote、Esperanza Spaldingらの影響がその後の礎となる。 就職し約10年、企業でライター / 編集者として働きながら世界各地を駆け回るが、歌への想いが日に日に強くなり、2023年パリへ音楽留学。Lou Tavanoを師に仰ぎ、現地のジャズシーンで自分の歌と声に深く向き合う日々を送る。 帰国後、2025年より日本でのライブ活動を本格化。渋谷・Jazz bar琥珀、代官山・晴れたら空に豆まいて、池尻大橋・GOOD TEMPO他で気鋭のミュージシャンと共演を重ねる。8月には1st EP「Voice」をリリース。Instagramで公開される音源にも注目が集まりつつあるなか、2026年には12ヶ月連続配信リリース「散文」が始動。

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