Lonely論理

  1. Lonely論理

再始動第二弾となるセカンドデジタルシングル「Lonely論理」
前作「Plastic Eden」に続き、次世代クリエイトチームYVES&ADAMSによるプロデュースでスタイリッシュに進化したサウンド、実験的なリリックやメロディで独自の世界観を表現。
原点回帰とも言える90’s R&Bへのオマージュとトレンドを融合させたポストモダンなニューフォーティーを提唱するラブソング。

傳田真央

唯一無二の浸透するファルセットボイスと自由自在なフェイク・インプロビゼーションで魅了するシンガー/アーティスト。 スイスと親交が深くヨーロッパの管弦楽団との共演等で活躍する世界的クラリネット奏者の父と、ピアニストの母という音楽一家に育ち、3歳よりピアノ、4歳よりチェロを始める。 クラシックを学ぶ傍ら、90's RockやBlack musicに影響を受け歌い始め、音大在学中に各社からスカウトを受け1999年「あなたとふたりで~Be with me all day long~」でクラブシーンに鮮烈なインディーズデビューを果たす。 2000年1月19日「耳もとにいるよ~Ring the Bells」でメジャーデビュー、「Masquerade」「そして目が覚めたら~3Little Nights~/Happy Ever After」とスマッシュヒットを飛ばし、1st Album「Eternal Voice」をリリース。黄金期Japanese-R&Bの名盤として愛され続けている。 2009年「Bitter Sweet」では配信で異例のロングセールスを記録(着うたRクラブチャート上半期1位)。 楽曲制作においては作詞作曲のみならず自身によるピアノ演奏や編曲にも携わり新たな才能を発揮。 「泣きたくなるけど」「My Style」(テレ朝日系ドラマ「交渉人~THE NEGOTIATOR~」主題歌) 収録の2nd 「I AM」や ”大人の泣き歌3部作” 「一番好きな人」「もう少し美人だったら」「好きって言わない」含む、3rd「恋愛中毒」では小説のようなラブソングの数々を描き出し多くの女性から共感を集めた。 2012年メンズアーティストとのコラボAlbum「MENZ Collaboration」にてSEAMO、SOFFet、CIMBA、TENN & KLUTCH from ET-KING、URATA NAOYA from AAA、末光篤、各氏と共演。 4th「セミダブル」5th「Love for Sale」初となるベスト盤「Eternal Best 2000-2018」をリリース後、暫くの活動休止期間を経て、20周年の節目となる2020年、待望の活動再開を宣言。唯一無二の歌声、ソングライティングセンスでジャンルレスに表現していく。

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E.D.E.N.