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沖縄のプロデューサーiNOと沖縄のSSW MRによる『fulfild』に続くNew release 『Brew』。
「たった一口の、運命だった。」『Brew』に込めたのは、お湯を注ぎ、成分を引き出し、美味しい一杯が完成するまでの時間と同じように、僕たちの「優しい気持ち」もゆっくりと育てていきたいという願いを込めました。朝、まだ心がどこか乾いている瞬間。ふわりと鼻先をくすぐる香りと、喉を通る熱い熱。その瞬間、世界がスローモーションになり、自分でも気づかなかった「心の渇き」が潤っていく――。
「う〜ん、美味い!」と思わず声が漏れてしまうような、マニアックで愛おしいトキメキ。
日常の何気ない一杯が、いつの間にか大切な誰かへの「ありがとう」に変わっていく。そんな、ゆっくりと「心が育つ」時間を、忙しい日々に忘れがちな小さな喜びを、このメロディとともに味わってください。
1998年より東京、横浜を拠点にDJ活動を始める。 1999年から15年間青山faiでレギュラーイベントで活躍。 2014年に沖縄に移住。現LittleRokersの前身、美栄橋onでレギュラーイベント『affair』をスタート。 2023年から、栄町ダンスホール酒場サンキューにてRestaurant Style R&B Party 『AFFAIR』を毎月第4土曜日にLittle Rokersのaffairと並行しながらスタート。 2024年音楽レーベルMIYATERRACEOKINAWAのLabel Headに就任。プロデューサー"TANGDEN"による沖縄のSSW MRのシングル『fill me』のリリースをサポートで参加。 2025年には自身初のプロデュースによる沖縄のSSW MRとZIWを迎えコンピレーション『JJ』と『Additives park』をリリース。またMR fill meの『fill me YOSHITAKA KITO Remix』もリリース。 現在も楽曲制作や配信準備と共に、県内外のクラブやバー、カフェなどを中心にDJ活動中。
2018年よりボーカルユニットのコーラスとして音楽活動を始める。 それがきっかけとなり沖縄のHIPHOPシーンで活躍する"QuanataRecognize"や"REN"からのbeat提供を受け、2020年にソロ活動を開始。 2023年に「ロケットに乗って」をシングルでリリースの他2023年にはEP「Flower」をリリース。 自身の楽曲制作や配信準備と共に、県内のクラブやバー、カフェを中心にLIVEを行い、歌声とキャラクターで幅広いオーディエンスを虜にしている。 ソロ活動の他にも県内で活躍するラッパーO-BIS FREAKSとのユニット"village ppl"や、QuanataRecognizeとのユニット"グソゥパーラー"のボーカル等多岐に渡る活動を実施。
MIYA TERRACE OKINAWA