No.77 冬の夜のジャケット写真

歌詞

No.77 冬の夜

ぱんちょ

空に瞬く星々を 冬の空の中で見ている Woo

はてしなく続く 黒の世界と星のきらめき

寒さも忘れて 見入ってしまった

時が経ちあまりの寒さに 震えている自分に気が付く

今日はもう入ろう 家の中へ

そして暖かいコーヒーを 沸かして飲もう

コタツの中でTVを見てる 外の寒さが嘘の様だ

今はこの暖かいコタツで のんびりしている

コタツの中に寝ている猫を見ていると

とっても幸せな気分になった

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

No.77 冬の夜のジャケット写真

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    No.77 冬の夜

    ぱんちょ

寒い夜、こたつで猫と過ごすひととき。
外の静けさと室内のぬくもりを描いた、冬のチルソングです。

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