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セカンドアルバム『Edge of the Knife』からのシングルカット。正統派スラッシュメタルの疾走感に乗せ、周囲の圧力や嘲笑に屈せず立ち上がれ──お前が主役だと鼓舞する闘志直撃の一曲。
「ヘヴィメタルで、世界中の労働者に元気を与える!」を掲げて活動する、日本のヘヴィメタルアーティスト Eighty’s Mind Judgement(EMJ/エイティズ・マインド・ジャッジメント)。 会社員として働く傍ら音楽制作を続けるソロプロジェクトで、仕事や社会、人間の精神性をテーマにしたヘヴィメタル作品を発表している。 2025年に活動を開始。 ヘヴィメタルやハードロックを聴いて育ち、学生時代は部活動には参加せず、ひたすらヘヴィメタルを聴くことに没頭していた。アルバイトの収入の全てをヘヴィメタルCDの購入に費やすなど、若い頃から音楽に強く影響を受けている。 音楽スタイルは1980年代トラディショナル・ヘヴィメタルの様式美を基盤とし、アルバム単位での作品制作を重視。 一曲ごとの完成度だけでなく、収録曲全体のテーマやストーリー性まで設計したコンセプトアルバムとして作品を構築している。 これまでに 7枚のアルバムを完成させ、うち3作品を正式リリース。 代表シリーズ 「Corporate Warrior」 では、会社員を主役に据え、働く人々の葛藤や挑戦をヘヴィメタルで描いている。 読書や思索、そして会社員としての実体験も作品に大きな影響を与えており、社会や組織の課題、人間賛歌、自己肯定感をテーマにしたメッセージ性の強い歌詞を展開。 楽曲は Spotify / Apple Music / YouTube Music / Amazon Music / iTunes など主要音楽配信サービスで配信中。