1枚目の話のジャケット写真

歌詞

愛着障害

ノウネイム

何万回も、歌ってごめんね。

私に余裕がなくて、ごめんね。

不器用だった、だけど愛してくれたのは、

今になってわかったから

それでも馬鹿な君が好きだった。

いっつも素直になれなくてごめんね。

大切にされたかった、ただ大切にされたかった。

でも叶わない事だったから

私あなたからそっと身を引いた。

あなたが、私の生きる意味でした。

あなたでじゃないと、歌詞も書けない程に

あなたを本気で、愛してました。

あなたとの日々も、あなたとの非日常も

病める時も、健やかなるときも

あなたを愛してました。

  • 作詞者

    さく

  • 作曲者

    ノウネイム

  • レコーディングエンジニア

    ノウネイム

  • マスタリングエンジニア

    ノウネイム

  • ギター

    ノウネイム

  • ベースギター

    ノウネイム

  • ドラム

    ノウネイム

  • ボーカル

    ノウネイム

1枚目の話のジャケット写真

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僕と、忘れられないあの人との話を1枚にまとめました。
正直ミニアルバム1枚に収まるほど薄くないけど、それでも言いたいことは綴りました。
僕のこと捨てないでねなんて言って、愛してやまない時も、恨んでどうにでもしてやるって時も、何回忘れられても何度でも思い出させるよって、そう思う時も、その全部を裏でバカにされてて、すごく悲しくて悔しくて涙が出た瞬間も、いろんな瞬間がありました。でも、1枚にまとめました。
何回も、何十回も、何百回も、何千回も、たくさんあなたを歌ってごめんね。あなたでしか、曲が書けなくてごめんね。
だけど今日から、少しずつあなたとの思い出を僕のフォルダから消していきます。

アーティスト情報

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