のジャケット写真

My Treasure

  1. Fogo de Paixão
  2. GARAKUTA
  3. ダンスはうまく踊れない
  4. Everlasting Bell
  5. Gunjo
  6. Never be alone
  7. メランコリア
  8. Still in my heart
  9. EYES OF THE HEART
  10. FORM

シンガーソングライター山野ミナ1stAlbum【My Treasure】
構想から6年かかった渾身の作品。
上京してからの6年間の想いが詰まった宝物のようなアルバムです。

音楽プロデューサー安部潤氏を迎え、
”日本の歌謡曲のような懐かしさとヨーロピアンサウンドの融合”というコンセプトの元、
世界のジャズシーンで活躍するベーシスト クリス・ミン・ドーキー(デンマーク出身)のオーガナイズにより
デンマークでのレコーディングを成功させた。
デンマークのミュージシャン達とのコラボレーションにより洗練されたヨーロピアンサウンドに仕上がっている。

山野ミナ

山野 ミナ シンガーソングライター・絵描き 大阪出身。現在は東京在住。大阪芸術大学 美術学科 卒業 ジャズレコードコレクターで絵画や彫刻品などのコレクターでもある父を持つ。 幼少の頃から自然とジャズやアートに触れてきた。 大学4年間では美術を学び油絵を描いていたが、在学中に出会ったミュージカルの舞台に衝撃を受け、舞台の世界を志すようになる。 ミュージカルの養成所で歌やダンス、芝居を習い数々の舞台経験を経て2010年より関西のジャズハウス中心にジャズ・ボサノヴァなど歌い、ライブ活動を開始。 2011年2月11日WBC世界タイトルマッチ井岡一翔VSオーレドン・シッサマーチャイ(TBS中継)にて日本国国歌『君が代』を独唱した。 2012年から拠点を東京に移し、活動中。 ボサノヴァ歌手である従兄弟のヒガシノリュウイチロウ氏の影響でブラジル音楽に興味を持ち、サンバやMPB、ボサノヴァなどブラジル音楽を本格的に歌い始める。 自身のオリジナル曲や、ギタリスト小畑和彦氏との合作によるオリジナル曲も多い。 2014年にはボサノヴァアルバム『Brasilian Groove featuring MinaYamano』にゲストボーカルとして参加し、独特な歌声と正確な発音で好評を得た。 2016年、 99年よりアメリカで活躍し、帰国後はギターリストのほか、アレンジャー、コンポーザー、サウンドプロデューサーとして活躍、伊藤君子、小野リサ、らとの活動でも知られる、平岡遊一郎氏をサウンドプロデューサーとして迎え、 自己の1stミニアルバム『VIROU AREIA』を発表。 軽やかで少し哀愁の漂う唯一無二の歌声で聴かせる。 2017年6月、自身の日本語オリジナル曲をキーボーディスト・ピアニストの安部潤プロデュース、世界のジャズシーンで活躍するデンマークのジャズベーシスト・Chris Minh Dokyのオーガナイズによりデンマーク コペンハーゲンでのレコーディングを無事終えた。デンマークのミュージシャン達とのコラボレーションにより美しいヨーロピアンサウンドに仕上がっている。 また2017年10月から画家としての活動を再開し、2017年12月19日から24日まで銀座のギャラリーカメリアにて初の個展を開催し大盛況を収めた。 現在も自身のライブ会場で新作の絵画作品を発表し続けながら独自の活動を続けている。

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MINAS RECORDS