SEIBATU Front Cover

Lyric

SEIBATU

GUMI, Una Otomachi

一人でいる時も

気づかぬふりをして

考えることさえも

面倒になってくる

それもそうと思うことも

何かをあきらめるように

思い返すことはいつも

あの時の後悔ばかり

時を 戻す ことが できれば

あの日 何を するか 思う

何も 知らず 過ぎた 日々を

胸に 沈め 今を 生きる

孤独とも思わない

慣れ切った自分には

当たり前の日常が

風のように過ぎていく

何かしようその想いも

気が抜けていくように

遅すぎることはないと

その言葉さえむなしい

何を しても 今を 変える

ことは ないと 思う ように

何も せずに 生きて いける

ほどに 心 なくし ていく

二度とこない今を生きる

それがどんなことなのか

意味がないと思うことも

悩む必要さえないと

生きて 生きて 生きて 生き抜く

その先 何が 見えて 来るか

生きて 生きて 生きて 生き抜き

そして 静かに 時が 止まる

生きて 生きて 生きて 生き抜く

その先 何が 見えて 来るか

生きて 生きて 生きて 生き抜き

そして 静かに 時が 止まる

  • Lyricist

    Kouji

  • Composer

    Kouji

SEIBATU Front Cover

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GUMI, Una Otomachi

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