

Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Mine yeah
Come back down to erath
アートfuck that爆破
デイダラ
宙に浮いてるc4拡散
準備中
常に作る過去との格差
簡単に見せる特技
生きてきた妄想は体にpain
現実も拒否れば夢
Need the pain killers
悪夢でいるmedicine
手にのせてAmen
嫌いなキリスト
金に目がない
落ちていてNo
降りてきてYeah
誰かは買うcash item
うらやましくて
恨んだ中高
外で暮らし泥まみれ
家は戦場望んだrun away
時は経つ父は癌
老いたらできない
からFucking go hard
Nothing何もない
声はある着るcamoそして立つ
俺の番パーツを集め出るこの部屋
Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Mine yeah
Come back down to erath
望まないCure
今いるlure
磨いてるJewel
回ろうTour
俺の部屋黒
重要?誰 who are u
落ちてるidea
Audio technica50x
被ってのる
Cubase 15
No effect
また上がる宙に
落ちたら試すnew
注入するカフェインに
ニコチン致死量
Xenny 二つに
ビタミンにゾルピデム
ぐちゃぐちゃな胃に
流し込むvape
テープのよう巻きまた再生
親の戦場に俺の型で参戦
俺は知らないお前の人生
お前が俺を知らないよう
互いの場が地獄
送り合う応援
温泉なくても
部屋に白い湯気
Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Come back down to earth
Come back down to earth
Im who am I
Ready to die
この部屋で
Ready to fight
大きな台に乗せたmicの
上に載せるvibe yeah
Mine yeah
- 作詞者
IDB
- 作曲者
IDB
- プロデューサー
IDB
- ミキシングエンジニア
IDB
- マスタリングエンジニア
IDB
- グラフィックデザイン
IDB
- ラップ
IDB
- プログラミング
IDB

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「密閉された部屋から、無限の深層意識へ。ヒップホップの熱量とドラムンベースの疾走が交錯する、新時代のクラブサウンド。」
本アルバムは、「部屋」という極めてパーソナルな空間で行われる創作活動と、そこから拡張していく「夢と現実の曖昧な境界線」をテーマにしたコンセプト作である。四方を壁に囲まれた静的な空間での作業は、ビートの深化とともに現実を侵食し、やがてサイケデリックな無意識の世界へと溶け込んでいく。
サウンドの骨組みにはヒップホップの鋭利なエッジを残しつつも、全編にわたって高速で疾走するドラムンベース(Drum and Bass)のブレイクビーツを大胆にフィーチャー。「孤独な部屋」という極私的なシチュエーションを、一瞬にして熱気あふれる「クラブのフロア」へと変貌させる聴覚的マジックがここにある。これは単なる宅録の記録ではない。内省の果てにフロアを揺らす、最もベッドルームで、最もフロアライクなハイブリッド・ミュージックの誕生だ。
アーティスト情報
IDB
1996年 東京で生まれ 2007年 韓国に渡り 2022年に日本に戻り活動を始めた韓国籍のラッパー 言葉の通じない韓国で、最初に聞いたHIPHOPにハマり ビートメイクからMIXまで、独学を始めた。 TRAPを基盤とした自由なビートと経験を基にした歌詞が特徴。 また、複数のスタイルを1曲の中に詰め、 2,3人のグループのように感じる。 本格的な音楽活動をこれから始めていくようだ。
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