The future's in your hands

  1. The future's in your hands

2020年、世界中が先行きの見えない不安の渦に巻き込まれる中
1.G.Kが謳うのは"The future's in your hand" (未来は君の手の中にある)

新たにレーベル『己 RECORDS』を設立し、より一層自分達の道を突き進む覚悟を決めた2020年第一弾シングルであり、コレからバンドの礎を築くキーになるであろう渾身の一曲。

"The future's in your hand"

誰もが世界に怯えてる
描いた未来は手の中

1.G.K

DIGITAL SOUND(TECHNO , Drum’n bass , Filter Disco , Break Beats)などのCLUB MUSICとROCKを織り交ぜた『DIGITAL GROOVE ROCK』を掲げ、生楽器と様々な機材を駆使し革新的な形態で双方の融合を試みる事をコンセプトにしている。 国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。 1.G.K の魅力の1つとしてDANCERでもあるKATSU(Vocals)はBreak Danceで世界2位の実績を誇り、ライブでは世界経験を活かした独自のdanceを1.G.K特有の取り入れ方でアプローチ。他にはない独特な空間を創りだすステージング要素も特徴。 またKATSUは2010年に全世界で行われたLINKIN PARK『the catalyst』のREMIXコンテストにて日本人で唯一FINALIST20を受賞、本人達からも絶賛されるなどそのProgrammingセンスには定評がある。 毎年ドイツやフランスで開催されるBreak danceの世界大会『Battle of the Year』の2011日本予選大会official sound trackとして『Random Attacks』が抜擢。同大会にてShowcase音源として1.G.Kの楽曲を使用するdance crewが多数、またダブルダッチ界でも絶大な人気を誇り、ストリートシーンからも既に認知度を上げ始めている。 iTunes storeにて発売されているsingle『Dragon』は1.G.Kの良き友人達であり世界で活躍する日本のB-BOY Crew『Mortal combat』がBattle of the Year2011世界大会にてshowcase音源として使用。 瞬く間に1.G.Kの存在が知れ渡り国内だけでなくヨーロッパ、アメリカなどの海外からも支持を受ける。 独特なイマジネーションで人々を魅了する世界の画家、天野弓彦氏と1.G.Kイラスト画でコラボレーションを果たす。 ライブでは大沢伸一、野宮真貴、TEI TOWAなど日本を代表するCLUB side側とのアーティスト達とも共演。 ビル クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)なども参加した様々な分野の研究者やアーティストが講演をする世界規模の『TED』 その日本開催が行われたTED×KYOTO(2012/9/16)にて異例のバンド出演。 映像会社『Bran.co』とタッグを組み全編フルCGのmusic clip『Life』を製作 大阪の雄, UZUMAKIともコラボするなどBANDシーン、CLUBシーンを股にかけ、ジャンルの枠を飛び越えて活動するproject band。 2015年より、既存メンバーであるKATSU、HIROKIに加え元twenty4-7のME、初期メンバーのRIKI、古くからの友人であるN.KOITABASHIが加わった新体制メンバーとなり1.G.Kの新章が開始される。

アーティストページへ

己 RECORDS