AURORAのジャケット写真

歌詞

Tadaima

oozash, KO-ney

Copy and past

変わらない日々

Copy and past

このライフ無期日

性に合ってる

創作も結果が出なきゃニート

でもなりたくない働きアリ

不確かな足場

バイトばかりさ

街は動いてく僕らなしだって

So取り戻すChild's mine

真面目はお留守番

させてparty night

肝臓良くないけどdrinkin'

溺れていくメロウな雰囲気

大切にしたい仲間友人に

囲まれ撮るpictur to be felled

僕の人生僕が中心に

回ってなきゃ鏡の君Who is this?

みんな言う将来のためだって

今は我慢すりゃいいんだって

今が積み重なりくる未来

いつかなんてもう待っていられない

Yeah

ただ今

I wanna Feel this liquor

I'm alive now

I wanna Feel all liquor

ただ今

I wanna Feel this liquor

I'm alive now

騒げ日が

昇れば団地ただいま

マスクの中身が

わかるやつだけでただ今

酒を浴びんだ

Good vivesのまま迎える明日

価値観違うならほっといて

みんな揃ってても

つまらないロボットyeah

僕はミラーボールよりキラキラ

君fakeばかり心磨きな

気になった子すぐ推し

買うフィジカル

道は一つじゃないみんなpirika

一番正直が一番

みんなpirika

心配ない

無職でも鮮やかなcolor

立派じゃない

なら覆せばいいから

雪の中Scream louder

酔っ払えば

微塵も感じない冷たさ

みんな言う将来のためだって

今は我慢すりゃいいんだって

今が積み重なりくる未来

いつかなんてもう待っていられない

Yeah

ただ今

I wanna Feel this liquor

I'm alive now

I wanna Feel all liquor

ただ今

I wanna Feel this liquor

I'm alive now

騒げ日が

昇れば団地ただいま

  • 作曲

    KO-ney

  • 作詞

    oozash

AURORAのジャケット写真

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AURORA

oozash, KO-ney

ラテン語で夜明けという意味から名付けられたoozash初のEP"AURORA"。
プロデューサーにはMPCプレーヤーKO-neyを迎え、
コロナ禍や自身の将来に対する不安感と、それを乗り越え次のステップへ歩もうとする向上心を詰め込んだ始まりにふさわしい4曲になっている。

過去プレイリストイン

Tadaima

Spotify • JUICE • 2021年11月28日 Spotify • Girl On Fire • 2021年11月21日 Apple Music • 最新ソング:J-ヒップホップ • 2021年10月22日 Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2021年11月2日 Spotify • Monday Spin • 2021年10月25日

アーティスト情報

  • oozash

    岩手県在住のラッパーoozash(ウーザッシュ)。 幼少のころよりK-POP、さらに韓国HIPHOPに傾倒。 独学で韓国を学び、韓国インディーズシーンまでをチェックするなど、 普通のK-POP好きでは舌を巻くほどの知識量を持つ。 16歳から初めた詩を書くことに目覚め、ラップをはじめる。 Creepy Nutsが審査員を務めた、十代限定のイベント未確認フェスティバル2017のラップだけコース審査員特別賞受賞をきっかけに本格的に音楽活動を開始。現在では音源制作をしながら、地元のライブハウスなどを中心に月数回のライブ活動を行っている。また、最近では絵を描くことも多く、ジャケットアートワークや店内壁画なども手掛け、音楽にアートと活動の幅を広げ、日々精進している。

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  • KO-ney

    国内屈指フィンガードラマーでありトラックメイカー。10代の頃HIP HOPとの出会いをき っかけに音楽活動を開始。 アーティストへの楽曲提供をしながら磨いた、AKAIの名機サンプラーMPCによるライブパフォーマンスで注目を浴びる。 2014年、総勢14名の豪華なゲス ト陣を招いた渾身のFull ALBUM”Pad Craft”をリリース。 2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定され、同年末、三木楽器主催のパッドバトルイベント”ACHIEVEMENT2015”に出場し見事優勝。 2015年度Jリーグ開幕PV、 SONY”PlayStation Classic”を始めとする数多くのCMへの楽曲提供、卓越したフィン ガードラムテクニックを武器にバンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。 2017年3月にワーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの”Like it”をプロデュース。同年、倖田來未”LIVE TUOR 2017-W FACE-“におけるMPCパフォー マンス指導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャ ー、GYAO!!”てっぺんとるぞRAMPEGE from.EXILETRIBE”へ出演するなど、講師としても活躍。 圧倒的な演奏力でストーリー性に富んだ楽曲を奏でるパフォーマンスは、フィールドもジャ ンルも越えてオーディエンスを魅了し、国内外問わず高い評価を得る。 2020年2月、シングル”Dominate Break Loop”をリリース。スタイリッシュな MusicVideoと共に再び注目を集める。

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Trigger Records

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