AURORAのジャケット写真

歌詞

Road of downpour

oozash, KO-ney

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

苦しいだけの毎日捨てて走る

もう流さない涙後悔はしない

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

僕をあざ笑う世界それでもrunning

風もやむ今に掴むあの光

突然手放されたこのリード

僕って誰Where am I going?

漠然として彷徨う夢の森

Flow in 助言

なんでもした言われた通り

朝起きらすぐ登校

ができない気づけば午後

届くのは負債のノート

切り捨てナイフ自分向け想像

常識という名の疑問

ここはfull of contradiction

見逃すしんどい日々もう

押し付けんな偏った思想

夢を見てる

希望は常に

It's groundless

息継げば

体あって

飛べなくても

I have legs

To run ほしいなら

掴めばいい話

不安な未来

無駄な時間

生きたいなら

What we doing now?

道の先悩むより作る今がbran new

綺麗事ばかりじゃない人生死ぬと楽

But また来る明日開くsunroof

真っ直ぐ前向き走れ今すぐ

We shine soon

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

苦しいだけの毎日捨てて走る

もう流さない涙後悔はしない

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

僕をあざ笑う世界それでもrunning

風もやむ今に掴むあの光

時々、訪れる恐怖

何もしたくないI afraid to grow

見えない先も

他人も全て消えればいいのに多くを

想像で決めつけるなんてしてる損を

大分性格はgimmickで

返す気もないDM

お前は呑気でいいね

いらない励まし善意でも

敵だった孤独

右回りだけのclockの秒音も

全てI need

毎日僕の世界が変わる証拠

間違いない選択はありはしない

どうせ君が見た今以外の仮の未来

一生来ない脳内で

勝手に決める失敗と成功

どんなことも意味ある

迷走しても掴める栄光

太陽が昇れば就寝の合図

夢の海原に月とdive

全て受け入れながら

自分で決める価値の高さ

苦しいだけじゃない

目覚めたら止む雷雨

舞う光

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

苦しいだけの毎日捨てて走る

もう流さない涙後悔はしない

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

僕をあざ笑う世界それでもrunning

風もやむ今に掴むあの光

進むごとにあがる息が

霧で前が見えない視界

We run we run we run

今が未来になるkill the fear

進むごとにあがる息が

霧で前が見えない視界

We run we run we run

今が未来になるkill the fear

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

苦しいだけの毎日捨てて走る

もう流さない涙後悔はしない

My heart was always downpour

でも stop raining 花咲く

僕をあざ笑う世界それでもrunning

風もやむ今に掴むあの光

  • 作曲

    KO-ney

  • 作詞

    oozash

AURORAのジャケット写真

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AURORA

oozash, KO-ney

ラテン語で夜明けという意味から名付けられたoozash初のEP"AURORA"。
プロデューサーにはMPCプレーヤーKO-neyを迎え、
コロナ禍や自身の将来に対する不安感と、それを乗り越え次のステップへ歩もうとする向上心を詰め込んだ始まりにふさわしい4曲になっている。

アーティスト情報

  • oozash

    岩手県在住のラッパーoozash(ウーザッシュ)。 幼少のころよりK-POP、さらに韓国HIPHOPに傾倒。 独学で韓国を学び、韓国インディーズシーンまでをチェックするなど、 普通のK-POP好きでは舌を巻くほどの知識量を持つ。 16歳から初めた詩を書くことに目覚め、ラップをはじめる。 Creepy Nutsが審査員を務めた、十代限定のイベント未確認フェスティバル2017のラップだけコース審査員特別賞受賞をきっかけに本格的に音楽活動を開始。現在では音源制作をしながら、地元のライブハウスなどを中心に月数回のライブ活動を行っている。また、最近では絵を描くことも多く、ジャケットアートワークや店内壁画なども手掛け、音楽にアートと活動の幅を広げ、日々精進している。

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  • KO-ney

    国内屈指フィンガードラマーでありトラックメイカー。10代の頃HIP HOPとの出会いをき っかけに音楽活動を開始。 アーティストへの楽曲提供をしながら磨いた、AKAIの名機サンプラーMPCによるライブパフォーマンスで注目を浴びる。 2014年、総勢14名の豪華なゲス ト陣を招いた渾身のFull ALBUM”Pad Craft”をリリース。 2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定され、同年末、三木楽器主催のパッドバトルイベント”ACHIEVEMENT2015”に出場し見事優勝。 2015年度Jリーグ開幕PV、 SONY”PlayStation Classic”を始めとする数多くのCMへの楽曲提供、卓越したフィン ガードラムテクニックを武器にバンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。 2017年3月にワーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの”Like it”をプロデュース。同年、倖田來未”LIVE TUOR 2017-W FACE-“におけるMPCパフォー マンス指導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャ ー、GYAO!!”てっぺんとるぞRAMPEGE from.EXILETRIBE”へ出演するなど、講師としても活躍。 圧倒的な演奏力でストーリー性に富んだ楽曲を奏でるパフォーマンスは、フィールドもジャ ンルも越えてオーディエンスを魅了し、国内外問わず高い評価を得る。 2020年2月、シングル”Dominate Break Loop”をリリース。スタイリッシュな MusicVideoと共に再び注目を集める。

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Trigger Records

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