街のジャケット写真

歌詞

13月

Hibino

今、走り出した13月

僕だけがいる

夜が明けるその時まで

夢を描く

真夜中一人きりの交差点

君がくれた靴を履いてる

すり減る心とソールの跡が

過ぎていく日々のよう

暗闇の中で思い描いて

今、走り出してく

さよなら、朝日が昇る頃には

気持ちも晴れるから

君の面影も音で掻き消して

夕立が過ぎたバイト帰りに

君からの連絡がきてた

濡れたスニーカー蹴り上げながら

心だけ曇ってく

今、走り出す

さよなら、13月いつか明ける様に

さよなら、朝日の色に紛れる様に

さよなら、朝日が昇る頃には

気持ちも晴れるから

君の面影も音で掻き消した

  • 作詞者

    Hibino

  • 作曲者

    Hibino

  • レコーディングエンジニア

    Task (ONIONRING, Tiny Studio)

  • ミキシングエンジニア

    Task (ONIONRING, Tiny Studio)

  • マスタリングエンジニア

    Task (ONIONRING, Tiny Studio)

  • ギター

    Hibino

  • ベースギター

    Hibino

  • ドラム

    Hibino

  • ボーカル

    Hibino

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