リリース日: 2025/12/10
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疾走する夜の東京をそのまま音に閉じ込めた、
DJ LYNTRA 史上もっともアドレナリン全開のドリフト・アンセム——
それが 「Redline Tokyo」。
重低音の808、金属がきしむようなビート、
英語×クセ強めの日本語が混ざり合う中毒性のフロー。
まるで深夜の湾岸線を、ネオンの光を切り裂きながら
止まらず走り抜けていくようなスピード感。
Tokyo Driftを思わせる攻撃的なサウンドに、
サイバーパンクな空気と妖しいジャパニーズアクセントを融合。
一度聴いたら耳から離れない“ループ前提”のフックで、
気づけば何度も再生してしまうはず。
夜の都市、影、スピード、危うさ——
そのすべてを詰め込んだ、闇の東京サウンド。
DJ LYNTRA(ディージェイ リントラ)は、日本を拠点に活動する2人組の音楽プロデューサーチーム。Brazilian Funk、Phonk、Kawaii Anime-Popを軸に、ジャンルと言語の垣根を越えた楽曲を制作し、世界30か国以上に配信している。 TikTokでは楽曲が多くのクリエイターに使われている。楽曲使用投稿は19,900件、総視聴数は1,090万回を突破した(2026年9月時点)。前の期間と比べると、投稿数は54%、視聴数は78%伸びた。 楽曲を多言語で展開していることも特長の一つ。クメール語版のKawaii Anime-Popは、iTunes StoreカンボジアのJ-Popチャートで1位を獲得した。ロシア語版のアニメポップはトルコのJ-Popチャートで5位に入っている。ほかにもインドネシアJ-Pop 6位、カナダJ-Pop 23位、日本テクノ 33位と、国やジャンルを問わずチャートに名を連ねている。 TuneCore公式プレイリスト「TuneCore Selected Pop」への選出や、東京女子プロレス(TJPW)海外遠征公式動画への楽曲使用など、活動の場は音楽配信の外にも広がっている。