

Lyric
eikanohimawari
seijyakulily
燦然灼ける蒼穹が
鬱陶しく鳴いて目を瞑る
暑さに交じり溶けていく僕の温度と かげ一つ
陽炎揺れる残像に薄暗く下向く向日葵と
ただまっすぐ空を見上げてるやけに眩しい君の顔
終焉の夜揺らぐ
聡明な空と泣く
黎明の暗さを知る
それも全部遠い初夏の記憶
透明な感情を 飲み込んで夏夜に沈んでいく
つまらない今日も涙と 共に 流れ
薄明の水平線消えかけては遠く滲んでいく
曖昧な青の境界に 眩み 染まっていく
終焉の夜揺らぐ
聡明な空と泣く
黎明の暗さを知る
それも全部遠い初夏の記憶
曖昧に散っていく色あせた僕の言葉 だけが
夏時雨うたれて 果ててく花のように
快晴と群青と今僕らは熱に溶けていく
いかないで永遠に駆け出して
落ちて崩れていく
透明な感情を 飲み込んで夏夜に沈んでいく
つまらない今日も涙と 共に 流れ
薄明の水平線消えかけては遠く滲んでいく
曖昧な青の境界に眩み染まっていく
燦然灼ける蒼穹が鬱陶しく鳴いて目を瞑る
暑さに交じり溶けていく僕の温度と かげ一つ
- Lyricist
murano miyu, morita hinako, suwabe runa
- Composer
kodaka niko
- Producer
studiopenta
- Recording Engineer
studiopenta
- Mixing Engineer
studiopenta
- Mastering Engineer
studiopenta
- Graphic Design
studiopenta
- Guitar
seijyakulily
- Bass Guitar
seijyakulily
- Drums
seijyakulily
- Vocals
seijyakulily
- Background Vocals
seijyakulily

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