

Tick-tock, tick-tock
僕らは今を削りながら
生きてる
コンビニの灯りの下
くだらない話をしてた
何も起きない夜が
一番愛しく見えた
君の笑顔を見た瞬間
時間が止まったようで
でも同時に 少しずつ
終わりに近づいてる
永遠なんて無いこと
最初から知ってたけど
今だけは この瞬間を
神様みたいに信じてる
命のカウントダウンが
刻むたびに愛は燃える
限りあるからこそ
僕らは抱きしめ合う
“またね”が最後でもいい
心が重なるなら
この一秒が
永遠よりも確かだ
午前二時の交差点
信号待ちの沈黙が
なぜか優しくて
息をするのも惜しかった
君の手の温度が
まだ未来を照らしてる
でも時計の針は
容赦なく進んでく
ねぇ、あとどのくらい
君を感じていられるんだろう
終わりがあるからこそ
美しいんだって思える
永遠を願うより
“今”を愛したい
たった一度の 心臓の音を
確かめ合いながら
命のカウントダウンが
ゼロに近づくたび
言葉じゃ足りない
想いが溢れていく
明日が来なくても
君と笑えたらいい
この刹那の光こそ
僕らの真実だ
Tick-tock, tick-tock
君と見た夜空が
終わりを告げても
愛はここに残る
- 作詞者
TooM
- 作曲者
TooM
- プロデューサー
TooM
- ボーカル
TooM

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ミス・リアリティ
TooM
- 2
ふたりの間
TooM
- 3
何で満たされる?
TooM
- 4
近くて遠い
TooM
- 5
借り物の言葉
TooM
- 6
優しい支配
TooM
- 7
ハッピーボーンデイ
TooM
- 8
歩幅のままに
TooM
- 9
本音のトンネル
TooM
- 10
光と影の間で
TooM
- ⚫︎
カウントダウン・ラブ
TooM
- 12
GRAVITY LOVE
TooM
- 13
空白の音
TooM
- 14
永遠の一瞬
TooM
- 15
ラストページ
TooM
アーティスト情報
TooM
アーティスト名 TooM ジャンル JPOP / R&B / LoFi / KPOPスタイルミュージック プロフィール TooMは 独自の感性で「愛 絆 葛藤 再生」といった普遍的なテーマを音楽で表現するシンガー/クリエイター AI音楽制作ツールなど最新のテクノロジーを積極的に取り入れ ポップからバラード R&B KPOPスタイルまで幅広いジャンルを横断する楽曲を生み出している 透明感と深みを兼ね備えたメロディーラインと 感情の起伏を繊細に描き出す歌詞が特徴 リスナーの心に寄り添いながらも 強いメッセージ性を放つ音楽を届け続けている 活動内容 1 AI音楽制作とリアルな歌詞表現の融合 2 YouTubeチャンネルでのオリジナル楽曲配信 3 恋愛 人生観 自己表現をテーマにしたストーリーテリング型の楽曲展開 4 将来的にはライブパフォーマンスやアーティストとのコラボレーションも予定
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