泣かないでベイビー

  1. 泣かないでベイビー

伝説のロックバンド「キャロル」をオマージュし、現代流にアレンジした渾身の一曲!老若男女通じて共感できる歌詞も魅力的。

ケンイチ大倉

ジョニー大倉の長男として、神奈川県で生まれる。父らが主演する映画『チンピラ』を観て感銘を受け俳優を志す。17歳の時、父に内緒でオーディションを受け合格。映画「嵐の中のイチゴたち」で準主役を演じる。この時ジョニーも出演し、初の親子共演。その後、山田太一先生作NHK名古屋制作の土曜ドラマ「なんだか人が恋しくて」で300人のオーディションから準主役に抜擢され、その後多数のNHK名古屋制作のドラマレギュラーに。また「中学生日記」にもゲスト出演し、以降多数の民放ドラマ、映画、TV、ラジオ、CMナレーションをこなす。 ミュージシャンとしては5年間のユニット活動を経て、2018年4月13日に初のソロシングル「泣かないでベイビー」を発売し、本格的ソロ活動を開始する。

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ラーズフル・ミュージック